【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode-105 奈々・羞恥強制露出(下)

2020.04.22.13:04

強盗の一人が私の同期でもある川西幸子の手足の拘束を解きカウンターの奥へ半ば強引に連れて行った

カウンターの奥だと私の後方になってしまうので、川西君と強盗が何をしているのかを確認することが出来ない

…というよりその時私は、私の妻となったばかりの愛おしい奈々の性器を貪るように舐めている男子高校生の姿から目を離すことができなかったのだ

奈々は私以外の異性からのクリニングスで感じてしまっている事に罪悪感を抱いていたのだろう…私の視線から逃れるように左下を向いてしまった

男子高校生のズボンの股間部分が誰が見てもハッキリ分かるくらい大きく張り出している…。

思春期真っ只中の彼にとって、学校の上級生とほとんど変わらない年齢である奈々の性器を間近で観察し、その感触を舌先で味わって激しく興奮しているに違いなかった

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【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode-104 奈々・羞恥強制露出(上)

2020.04.13.12:47

「あれぇ?こっちの可愛いおネエちゃん、薬指に指輪してるじゃねぇか…。たしか19って言ってたよな、まだ若いのにもう人妻かよ?」

「た、頼む…奈々には…妻には手を出さないでくれ…」

「ん…?テメェ、この女の旦那か…」

「イヒヒッ。そうかナナちゃんっていうのか~、こんな可愛い子を独り占めするなんてずるいよなぁ…」

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初恋(下)

2019.08.17.13:49

「押さえるの疲れてきちゃった」


そう言って先生は僕の脛の上に跨るようにお尻を乗せ、手を後ろに着いた

パンティー越しのアソコの感触をつま先で楽しめなくなり少しガッカリしたのも束の間、遂にまどか先生が僕の目の前で両膝を立てた

僕は自分の目を疑った…

まどか先生がパンティーを履いていなかったからだ

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初恋(中)

2019.07.26.13:27

夏休みが終わり、二学期が始まると僕はまどか先生を意識しないではいられなかった

いつも先生を目で追いかけ、先生の身体をみつめていた

ブラウス越しに透けたブラジャーやスカート越しに浮き出たパンティーライン、襟元から覗く胸の谷間…

今迄なら見過ごしていた「些細な女性らしさも」僕の自慰行為のオカズには充分だった

起きている間はいつも先生の裸を想像し、抱き合う妄想をしていた


9月の体育祭が終わり、林間学校で行った東北の旅館で起きた、あの出来事を僕は今でもはっきり覚えている


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初恋(上)

2019.07.19.16:26

『まどか先生…!』

間違いない、あれはまどか先生だ


予備校へ通う僕が電車の車窓からぼんやり外を眺めていた時だった

僕を乗せた電車は急行の通過待ちの為、数分間その駅に停車していた

隣のプラットホームを歩く髪の短い女性が3~4歳くらいの男の子の手を引いているのが目に入った

大きなリュックを背負ったその女性の極端に短い髪型…僕には確かに見覚えがあった

僕は急いで電車を降りようとしたが、思いとどまった

2人の後に続いて歩く大きな荷物を持った中年男性の姿が目に入ったからだ


『そうか…もう夏休みなんだな』


浪人生の僕は今が夏休みだという事も忘れてしまうくらい、変化のない毎日を送っていた

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【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode-103 煩悩4

2019.06.05.15:47

「こんな事になるなんて…私、真澄先輩に顔向けできなくなっちゃいます…。」


「な~に、心配いりませんよ奥さん、これはれっきとした除霊ですから。」


私は池田さんに支持されるまま全裸になると、仰向けになった池田さんのつま先の方を向いて彼の顔を跨ぎます…。


「うわぁ…凄い…」


池田さんは筍のように円錐形に膨らんだ下腹部に自らの右手を当てがいました


「そ、その位置でつま先を外側に向けて、ゆっくりしゃがんで下さい」


言われた通りにつま先を外側に向けてからゆっくりしゃがむと、私の股間が池田さんの顔に近付くにしたがって自然と性器も開いていきます

私の性器が彼の鼻先に触れそうな位置まで腰を落とすと、彼の吐き出す生暖かい息がクリトリスや尿道口…さらに膣口といった普段は閉ざされた小陰唇に守られるようにして隠れている部位に吹きかかってきました

私は自分の性器が大きく開いて、夫以外の男性には決して見せてはいけない恥ずかしい部分まですっかり露わになってしまった事を悟り、恥ずかしさと興奮で下腹部が熱を持ち始めたのを感じ取ることが出来ました


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【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode-102 煩悩3

2019.05.02.13:16

「アソコというのは…ひょっとして…せ、性器の事ですか?」


池田さんの問いかけに私は答えず、下を向いて小さく頷きました

池田さんの顔がまた厭らしくニヤケてきました


「身体の造りには個人差があります、指紋と一緒で同じものはありませんよ」


「ええ…それはわかっています」


「男性器と違って女性器の場合、自分自身では見えにくいですからねぇ…。もしかして以前に性器について何か言われた経験でも?」


私は無言のまま頷きました


「過去にお付き合いのあった方ですか?」


「いえ…主人が初めてなので…」


「となると産婦人科医ですか?」


再び頷きます


「何と言われたんですか?」


「スゲェ…と」


「それだけですか?」


「はい…」


「スゲェ…か。…奥さん」


「はい…?」


「僕が見てあげましょう」

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プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
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