スポンサーサイト

--.--.--.--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

裏・島太郎(上)

2016.08.03.08:17

「なぁ…お前、最近…また綺麗になったんじゃないか…?」


「え…?そうかしら…?」


「なんかこう…今までより肌の張りがあるっていうか…」


「うふふ…ありがとう、アナタ」


「あんまり綺麗になると浮気されるんじゃないか…?って心配になるから、ほどほどにしてくれよ…」

more...

ブログランキングに参加しました!皆様に応援していただけると嬉しいな~ブログランキング・にほんブログ村へ
アダルトブログランキングへ
小説(官能小説) ブログランキングへ

theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

裏・島太郎(下)

2016.08.04.08:41

少年達が小屋から出ていくと、太郎は拘束された亀の脇にしゃがんで話しかけました

「おい、大丈夫か?今、助けてやるからな。」


そう言って縄に手を掛けてみたものの、絹のような白くてきめ細かい肌と露わになった亀の豊満な乳房は徐々に太郎の理性を惑わし始めておりました…


亀は太郎を見上げながら「どなたか存じませんが、ありがとうございます…」とうっすら涙を浮かべてお礼を言いました

more...

ブログランキングに参加しました!皆様に応援していただけると嬉しいな~ブログランキング・にほんブログ村へ
アダルトブログランキングへ
小説(官能小説) ブログランキングへ

theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

もう一つの赤ずきんちゃん(上)

2016.08.16.07:17


昔、ある村にそれはそれは可愛い女の子がいました。


誰からも愛される子でしたが、特にお婆ちゃんからは溺愛されていました


女の子はいつもそのお婆ちゃんに作ってもらった赤い頭巾を被っていたので、いつしか赤ずきんちゃんと呼ばれるようになりました。


そんな赤ずきんちゃんはスクスク育って、今や18歳の素敵なレディーに成長しました

more...

ブログランキングに参加しました!皆様に応援していただけると嬉しいな~ブログランキング・にほんブログ村へ
アダルトブログランキングへ
小説(官能小説) ブログランキングへ

theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

もう一つの赤ずきんちゃん(下)

2016.08.17.08:06

お婆ちゃんは、赤ずきんちゃんの身体中に垂らしたオイルを全身に満遍なく伸ばしていきます
 

お婆ちゃんの手は胸元に来ると、円を描くように乳房を執拗に揉みほぐします


「お婆ちゃん…そこは…恥ずかしいから適当でいいよ…」


「何、バカな事言ってんだい…ここは女の子の象徴じゃないか?しっかりほぐして綺麗なバストにしなきゃ。」

more...

ブログランキングに参加しました!皆様に応援していただけると嬉しいな~ブログランキング・にほんブログ村へ
アダルトブログランキングへ
小説(官能小説) ブログランキングへ

theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

「白雪姫と7人のエッチな小人」(1)

2016.11.18.08:38


ある国の王様とお后様の間ににそれはそれは可愛らしい女の子が生まれました

王様は女の子に白雪姫と名付けます

白雪姫は多くの人に愛され、慕われ、すくすくと成長していきます

しかし、白雪姫が幼いうちにお后様が亡くなってしまいました…


そして、白雪姫が16歳の美しい少女に成長した頃…王様は25歳という若いお后様を迎え入れます

新しいお后様も非常に美しい女性でした

しかしお后様は自惚れが強く、そして非常に我儘だったのです


お后様はある日、大切にしている【真実しか言わない鏡に】こう聞きます

「鏡よ鏡…この世で一番美しいのは誰?」

more...

ブログランキングに参加しました!皆様に応援していただけると嬉しいな~ブログランキング・にほんブログ村へ
アダルトブログランキングへ
小説(官能小説) ブログランキングへ

theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

「白雪姫と7人のエッチな小人」(2)

2016.11.20.08:20


27歳になったお后様は鏡に向かって話しかけました


「鏡よ鏡…この世で一番美しいのはだぁれ?」


真実しか言わない鏡は決して嘘やお世辞など口にしません


「あぁ…お后様…貴方は女性として熟し始め、ますます魅力的になられました。…しかし、この世で一番美しいのは森の奥で7人の小人達と暮らしている白雪姫以外には考えられません…」


鏡には楽しそうに食事をしている白雪姫の姿が映し出されました


「な、なんと…あの小娘…まだ生きておったのか…」


嫉妬からくる怒りを隠そうともせず、お后様はコッソリ城を抜け出し森の奥へました


「白雪姫め…今度こそ…」



more...

ブログランキングに参加しました!皆様に応援していただけると嬉しいな~ブログランキング・にほんブログ村へ
アダルトブログランキングへ
小説(官能小説) ブログランキングへ

theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

「白雪姫と7人のエッチな小人」(3)

2016.11.23.15:54

小人達はお后様の股に手を伸ばし、しぼんだ朝顔の花弁のように絡まった薄紫色の小陰唇を左右に拡げます…


薄紫色の花弁はまるでペガサスの翼のように美しく大きな形をしていました


「こ、これはまた見事な…」


小人達は目を丸くしてお后様の秘部を覗き込みました


「あぁ…み、見ないでぇ…」


雄大な花弁の内側の粘膜は赤く染まり、濡れてテラテラと光っています


「お后様はどうやら、視られて感じるタイプのようですな」


確かに小人の言う通りでした

既にお后様のクリトリスは大きく肥大して包皮から完全に露出していましたし、パクパクと開閉している膣口からは少し白濁した粘液が流れ始めていました


more...

ブログランキングに参加しました!皆様に応援していただけると嬉しいな~ブログランキング・にほんブログ村へ
アダルトブログランキングへ
小説(官能小説) ブログランキングへ

theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
相互リンクも絶賛募集中です(詐欺サイト等はお断りいたします)

オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
ランキングに参加してます
応援して頂けると嬉しいです
アンケート
作品向上の為、アンケートにご協力ください
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
人気記事ランキング
このブログで人気のあるお話です
オススメ
草食男子君にオススメです
ブログランキング
人気の官能小説が読めます
最新コメント
リンク
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。