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「露出狂女教師・あずみ」(5)

2016.10.15.08:12

生徒達は2階の和室二間を、山崎先生は1階の和室、そして私は1階の洋室…という部屋割りになっていました


生徒達の建て前、一旦は各々の部屋に戻ったんですけど、お風呂場を覗いていた生徒達への露出以降…私のアソコは疼きっぱなしで、このままじゃ眠れそうにありませんでした

思いっきりオナニーでもしちゃおうかな…なんて思ったんですけど、せっかくの逆ハーレム状態なんですから、オナニーで済ませちゃうなんて勿体ないでしょ?



生徒達が大人しく寝ているか見回りするフリしてエッチな展開に持ち込めないかなぁ…とか

山崎先生に寝技のコツなんかをレクチャーしてもらいつつ、その流れであんな事やこんな事に発展しないかなぁ…とか

そんなエッチな妄想していると、先程まで皆でくつろいでいた居間の方から物音が聞こえてきました


私のパンチラを盗み見て、興奮の収まらない山崎先生が何か怪しげな事でもしているのかな…?

それとも、私の裸を見て欲情しちゃって眠れない生徒が、抜け駆けして一発お願いしようと下りてきたのかしら…?


私は期待に胸を膨らませて、部屋の扉を開けました

すると居間は常夜灯がほんのりとオレンジ色に光っているだけで、誰もいません…


期待を裏切られてガッカリした私が部屋に戻ろうとすると


背後から「お姉さん…」って男の子の囁くような声が聞こえてきたんです


私が声のした方を振り返ると

そこにはメッチャ私好みの可愛い男の子が全裸で立っていました


歳はたぶん20歳前くらい…

あどけなさの残ったジャ〇ーズ風の可愛い顔とは対照的に、身体の方は筋肉質で…ボクサーのような細マッチョ


そして視線が釘付けになってしまって逸らすことができない彼の股間…

股間からそそり立っているペニスは猛毒をもつキングコブラのように頭を持ち上げて私を威嚇しています


いや~ん、あのおちんちん凄~い…一度でいいから、あんなの入れてみたぁい


「き、君は…?一体、どこから…?」

「僕は竜也」


男の子はニッコリ微笑んで答えました


「な、なんで、裸なの…?」

「お姉さんとオマンコしたいからだよ」

「え…?」


男の子は自分のペニスを握って、私に見せつけるようにゆっくり擦り始めたんです


「お姉さんも、僕のコレ…欲しいでしょ?」

「え…」

「お姉さんがお風呂に入ってるところ…彼等と一緒に見てたんだ。お姉さん…わざと見せてたよね…。」

「え…どうして…」

「わかるよ…だってお姉さんのオマンコ…涎が垂れて糸を引いてたじゃないか」

「や…やだ…恥ずかしい…」

「今だって僕のチンポ欲しくて、もうビチョビチョなんでしょ?」


男の子は私に近付いて股間に手を伸ばしてきました


「あ、ダメ…」

「ほら…こんなに…」

あ~ん、最高~!!

もっと弄って~


男の子は私の唇を奪い、舌を絡ませました


素敵…私、もうトロケちゃいそう…

男の子の身体からはは夏みかんのような爽やかな香りがします

私の頭から山崎先生や生徒達の存在が一瞬にして消え去り、竜也君一色になりました…


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genre : アダルト

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管理人のみ閲覧できます

2016.10.15.11:40

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: レッドスネーク、カモーン!!

2016.10.15.12:19


ばんぶう様

いつも、冴え渡るノスタルジックなコメントに吹き出してしまいそうです

いよいよ佳境に突入です

もう少しで終わるので、お付き合いくださいね


プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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