【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode68 続・リポーター奈々(8)

2016.11.04.09:54

須藤君の履いているプルシャンブルーのランニングパンツの中央に黒っぽく…500円硬貨位の大きさのシミができています…

私とアソコと同じように、彼の亀頭の先からも粘液の様なモノが分泌されているのでしょう


須藤君の指が徐々に内側へと攻め込んできます


彼はマッサージしながら、さりげなくキュロットスカートの中心にある股の仕切り部分の布を左脚側へずらしました

これで須藤君が私の性器を見るのに邪魔な障害物が完全に無くなりました



須藤君は歯茎を剥き出しにして笑顔を作ると、クリトリスの包皮を剥いたり小陰唇を摘んで左右に開いたり閉じたりして女性器の構造を入念に観察し始めました



カメラが回っているので露骨に至近距離で観察する事は出来ないようですが、時々マッサージの動きを装ってアソコから10㎝くらいの至近距離まで顔を近付けて覗き込みます




「これからツボに弱い刺激を与えていきます…気もち良いと感じる強さが丁度良い強さですから、確認しながらマッサージしていきますね…」

「はい…」


須藤君の指がクリトリスの包皮の上をツツーッと優しく撫でるように上下し始めます…


「うっ…」


私の身体がピクンと動き、声が漏れてしまいます


「ここはどうですか…痛くないですか?」

「は、はい…凄く気持ちイイです」

「そうですか、ではこのまま続けますね…」


須藤君は満足そうにニヤニヤしています

どうやら彼は、クリトリスが女性にとって最も敏感な性感帯のひとつであるという予備知識を持っているようです


私はスケベな童貞の男の子に自らの性器を観察されながら…弄られながらインタビューをリポートを続けなければなりません


インタビューを始めた途端、彼はまるで意地悪をするようにクリトリスの包皮を剥きました

そして露出した陰核亀頭を指の腹で優しく転がし始めるのです…


「男性整体師さんが…ぁあっ…め、目立ちますが…じょ、女性の整体師さんはいらっしゃる…うっ…んですか…?」

「はい、常時1~2名はおりますのでご安心ください」


私の一番感じるところ…クリトリスの裏側に指を当て転がします…


「整体師養成施設の…はぁはぁ…生徒さんによる施術とい…うぅっ…事で…料金が格安…という事で…すが…はぁ…はぁ…、ズバリおいくらな…んですか…?」

「はい、当施設での施術料金は30分500円で行わせていただいております」

「はぁはぁ…こ、こんなに気持ち良くなれて…わ、ワンコインは凄く…あぁっ、そこ…お、お得ですね…」


あまりの気持ち良さに、つい漏れ出てしまう喘ぎ声を必死にこらえながら、震える声でなんとかリポートを続けました

果たしてこんなリポートで大丈夫なのでしょうか…視聴者の皆さんにも感じてる事がバレてしまってる気がします



「奈々ちゃ~ん、俺の方めっちゃ痛いんやけど、そっちは痛くないん?全然悲鳴とか聞こえてこんけどぉ…。」

ブリーフさんが向こうから大きな声で話しかけてきました


「は、はい…大丈夫です…わ、私…すごく気持ち良くて…あんっ…はぁはぁ…すっかり病みつき…です」

「滝沢君が羨ましそ~に、ず~っと奈々ちゃん達の方ば~っか見てんねん…アイタタタタタ~」


前回の温泉の時は、現地の男性達に性器を露出しただけでした

でも今回は違います…生放送中に男の子の手で性器を愛撫され続けているのです

いくら頭の方から撮影していて、性器が映っていなかったとしても…男の子の表情や手の動き、勃起して大きなシミを作った股間、そして私の喘ぎ声混じりの不自然な話し方…

これらの事から容易にどんな事が行われているのか想像がつくはずです…


『あぁ…エッチな事して感じてる姿をたくさんの視聴者に観てもらえるなんて…気持ちイイ…』


私が須藤君からエッチなマッサージを受けている様子を、男性視聴者の皆さんはどんな気持ちで観てくれているのでしょうか

性器へのエッチなマッサージで得られる現実の快感と、TVカメラを通して伝わってくる視聴者からの視線…

複雑に絡み合う幾つもの快感が私の身体中を麻薬のように支配していきます


エッチな粘液が溢れビチョビチョになっている膣口から須藤君の指が入ってきました

じゅぷっ…

クチュ…クチュ…クチャ…


『だ、だめ…エッチな音が…視聴者に聞こえちゃう…あぁん…そんなに動かしたら気持ち良くて声も出ちゃう…』


膣とクリトリスを同時に刺激されて自然と腰が浮いてしまいます…

まさか、女性経験のない男の子がこんなに気持ち良くしてくれるなんて

私の性器をおもちゃのように弄んでいる須藤君の表情がニヤニヤと凄くいやらしくて…

羞恥心…喜び…快感…様々な感情が波のように押し寄せてきます…

大きく開いた私の脚が、時折小さく痙攣し始めました


『も、もうだめ…イッちゃう…そ、そこ…いやん…い、イク…っ!!』


テレビ画面を通して多くの視聴者に…イク瞬間まで見られてしまう…


私の両脚は左右に大きく開き、腰はうねうねと上下します

左手はベッドの縁を強く握り、右手を口に当てて声が出るのを必死に堪えます


そして遂に…


「あっ…イ…ィクウッ!!」


ビクンビクンと何度か大きく痙攣して私は絶頂に達してしまいました…


私はなんていやらしい女でしょう…

生放送の最中にカメラの前でイッてしまうなんて。。。



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2016.11.04.15:53

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Re: 須藤君、YGUかなあ?

2016.11.04.17:27

ばんぶう様

さて、この後はどうなるのでしょう^^;

ところで、YGUとはなんの略なのでしょうか…?

ダジャレや昭和ネタのみならずDAIGOさんのようなアルファベットまで使いこなすなんて多彩ですねぇ^^

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2016.11.05.06:53

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Re: プルシャンブルーから。

2016.11.05.08:05

ばんぶう様

なるほど~、山梨学院の略なんですね!

駅伝に興味が無いので全く分かりませんでした
「風が強く吹いている・三浦しをん」は面白かったですけど^^

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2016.11.05.08:15

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Re: 読みましたよー

2016.11.05.12:44

ばんぶう様

充実していらっしゃいますね

そうですね、秋は読書ですね
三浦しをんは女性作家なのに、描く男性にリアリティがあって好きです

プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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