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【ひまわり商店街へようこそ】4軒目・鈴木ベーカリー(2)

2016.11.10.09:02


『あ、安藤さん!!』


ドアの向こうに立っていたのは妻のママ友だったのだ


「あ、あの…ゆ、ユウ君のママ…ですよね?」

「もしかして…しゅ、シュン君の…。」


安藤祐介君のママは若くて可愛いと評判のママだった

そんな彼女が、まさか…デリヘルの仕事をしていたなんて…


「ど、どうして…」

「え…?わ、私…」


初めは妻のママ友に遭遇してしまったことで、ヤバいという焦りがあった…

しかし、よく考えてみたらヤバいのは彼女も一緒ではないか?

それに気付いた俺は徐々に落ち着きを取り戻し始めていた




「あ、あの…とりあえず中へ…さぁ、入って下さい…」

「あ…は、はい…」


俺はとりあえず彼女を部屋に招き入れて、話をすることにした



安藤めぐみさん・25歳…妻のママ友。

新〇結衣にちょっと似ている、ショートカットの良く似合うスレンダーな身体…幼稚園のパパ達の間でも1番人気の可愛いママさんだ


俺は思いつく限りの言い訳をアレコレと考えた…

駄目だ…どれも嘘くさい

結局俺は素直に、妻の里帰りを利用して初めてのデリヘル体験をしようとしていた事を、めぐみさんに話した


そして今度は彼女の話も聞き出そうと促した

めぐみさんも俺を「同じ穴の狢」と悟ったのだろう…躊躇しながらも、少しづつ話し始めた

めぐみさんは子供が幼稚園に行くようになってからエステに通うようになり、御主人に内緒の借金を作ってしまったらしいのだ

しかも、まだ始めたばかりで、俺が2件目の仕事だというのだ


俺とめぐみさんは今日の事を絶対に口外しない約束を交わした。

どちらにとっても致命的な家庭崩壊の材料だ

どちらかが口を割れば共倒れになってしまう

つまり、言うなれば…俺とめぐみさんは秘密を共有する運命共同体だった…

俺達2人の間に奇妙な親近感が生まれつつあった



「…で…、どうしましょう…他の人に来てもらいましょうか…」

「え…?」

「チェンジ…しますか?」


そうだった、おれはデリヘル嬢を呼んだのだ

めぐみさんが目の前に現れた事で当初の目的をすっかり忘れてしまっていた

『そっか…チェンジかぁ…。ん…?

でもちょっと待てよ…目の前にいるのはパパ達の間で1番人気のめぐみさんだぞ…?

なんでみすみすチェンジする必要があるのだ?』

俺はとてつもなく興奮してきた。

一瞬、ピンチだと思ってしまった自分が恥ずかしい…

とてつもなくラッキーなことじゃないか…これこそ神様からのご褒美に違いない!


「何をおっしゃいますか…妻のママ友の安藤さんとエッチな事が出来るなんて最高じゃないですか…」


「え…?で、でも…」


「ママ友の旦那相手には仕事できませんか?」


「い、いえ…そういう訳では…」


俺は、まだ何も始まっちゃいないというのに既に勃起していた

今からめぐみさんの身体を弄り回せるんだ…

いつも幼稚園でコッソリ眺める事しかできなかった、憧れの可愛いママさんの身体を…


「と、とりあえず…」


俺はめぐみさんの肩を抱き寄せ、唇を尖らせる

めぐみさんも観念したようだ、俺の唇に薄い唇を重ねてきた


『た、たまんねぇ…』


俺は我を忘れてエロオヤジに変貌した

舌をめぐみさんの口腔内に滑り込ませて、めぐみさんの唾液を絡めとった

キスをしながら左手をカットソーの下に滑り込ませる

ブラを鎖骨側に押し上げ、ダイレクトに乳房の感触を楽しんだ

思っていたより小ぶりな乳房だ…せいぜいCカップといったところだろう…

グミのような弾力のある乳首を優しく摘まんで弄んだ


「あっ・・・」


吐息混じりの喘ぎ声も可愛い


「安藤さん…ぱ、パンティーを見せてくれませんか…?」

「え…?ショーツですか…?」

「前からずっと、安藤さんのパンティーを見たいと思っていたんです」


めぐみさんは恥ずかしそうに下を向いたまま、ゆっくりワンピースの裾を捲り上げていった

勿体ぶるように時間を掛けて捲っていく


「うわぁ…凄く綺麗な脚ですね…」

「そ、そんな…」


細くて長い脚は、白くて眩しかった

膝に擦り傷がひとつ出来ている

脚に目を奪われていると、前の部分にレースをあしらってあるピンク色のパンティーが姿を現した

黒い陰毛がレースの向こう側に透けて見える


「ちょっと、パンチラ写真撮ってもいいですか?」

「え…?」

「あれ?写真とかダメなんでしたっけ?」

「あ、い、いえ…。あ、あの…顔は写さないでくださいね…。」

「…はい、わかりました」


俺は様々なポーズを要求した

普段、絶対に見る事が出来ないような、性器を強調する卑猥なポーズを幾つもさせた


顔は写さないと約束したが、顔もバッチリ写るように撮影していた

だって…この可愛い顔が写ってなかったら、オカズにならないじゃないか…


うわぁ…安藤さんのエロい格好…スゲェ興奮するぜ

俺は我慢できなくなって、パンティーの上からめぐみさんのおまんこを弄った


「あぁっ…」


柔らかくて暖かいその部分は、ジットリと湿り気を帯びている…

恥ずかしい写真を撮られて少し感じ始めていたのだろうか

クロッチの僅かに上の部分にコリコリした感触を見つけた


「あっ…うぐっ…」


クリトリスか…

しばらくの間、俺はニヤリと笑ってめぐみさんのおまんこの触り心地を楽しんだ


「じゃあ、そろそろ…パンティーの中身も見せてもらえませんか…」


めぐみさんの耳がピンク色に染まっていた



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genre : アダルト

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管理人のみ閲覧できます

2016.11.14.14:19

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: どうもどうも

2016.11.16.09:30

ばんぶう様

それは大変でしたね…

何とコメントして良いか分かりませんが、少しゆっくり休んで下さいね
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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