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【ひまわり商店街へようこそ】4軒目・鈴木ベーカリー(3)

2016.11.12.08:59


「…あの、その前にシャワーを…」

「あ…そ、そうですよね…。じゃあ…い、一緒に…」

「は…はい…」

そうだった…

デリヘル嬢と一緒に入浴しようと湯船も張っておいたのに…めぐみさんが来た事で混乱&興奮して、すっかり忘れていた

で、でもっ!!

いよいよ、めぐみさんの裸を見れるんだ…

俺は逸る気持ちを抑える事が出来ず、素早く全裸になって、めぐみさんの脱衣シーンを凝視した

チンコを握りしめながら…

「あ、あの…そ、そんなに見つめられると恥ずかしいです…」

「あっ!す、すみません…じゃあ…先にシャワー浴びてますね」

俺もめぐみさんも何かギクシャクしている

自分で言うのもアレだが、まるで童貞と処女のように初々しくてキュンとした…


シャワーを浴び始めたところで、背後の扉が音を立てて開いて、全裸めぐみさんが入ってきた



「おおぉ…き、キレイだ…」

キメの細かな白い肌にスレンダーな身体…子供を産んだとは思えない程、綺麗な身体だ…

乳首の色はさすがにピンクとまではいかないが、それでも色素の沈着はかなり少ない部類だった

長時間、パンティーに圧迫された為であろう…陰毛はペッタリと潰れて渦を作って股間に貼り付いている


気の早い俺のチンコはかつて見た事のないくらいギッチギチに激しく勃起していた

亀頭の皮膚は、はち切れんばかりに突っ張って光沢がある


めぐみさんの視線も俺のチンコに釘付けになっていた…


「す、凄いです…ね…」

「安藤さんの裸を見てこんなに興奮してしまったんです」


ぎこちない手つきでお互いの身体を洗い始めた

めぐみさんの細い指が俺のチンコを優しく包んで、ゆっくり上下に動き出した

しっかり握っているんじゃなくて、フワッと包んでいるというか…指先の感触がすっごく気持ちイイ


俺も左手で胸を…そして右手はめぐみさんのおまんこに触れた…

めぐみさんのおまんこはもうビックリするほどヌルヌルだった


「安藤さん、もうこんなに…」

「だ、だって顔見知りのパパさんとこんな事…」


どうやら、めぐみさんもママ友の旦那とエッチな事をするというシチュエーションに興奮しているようだ

おっ…このコリっとした感触は…


「あぁ…鈴木さん…そこ…気持ちイイ…」


間違いない…クリトリスだ…

もう辛抱たまら~ん!

俺はめぐみさんの唇に吸い付いた

舌を滑り込ませると、めぐみさんの舌が待っていたかのように絡み付いて来る


「んふぅ…」


めぐみさんはどうやら、クリを弄られるのがとても好きなようだ

俺も、もっとめぐみさんのクリを舐めたり弄ったりしたい



身体が綺麗になったので、浴槽に浸かってイチャイチャすることにした


「安藤さん…俺、もう我慢できません…。早く安藤さんのおまんこを見せてください」

安藤さんを浴槽の淵に腰かけさせて、さらに片足を浴槽の淵に乗せてもらった


「おぉ…す、素晴らしい…」


俺は思いっきりめぐみさんの股間に顔を近付け、おまんこを手で拡げて中を観察した


「は、恥ずかしい…そんな近くで…」

「安藤さんのおまんこ…こうなってたんですね…」


よく見ると、右のビラビラの方が少し垂れ下がっている…

おまんこの内側は綺麗なピンク色だが、ビラビラのアウトラインは薄い灰色で縁取られていた

よく見るとビラビラのアウトラインは植物の葉の葉脈のような細かい皺が刻まれている

クリは分厚い包皮に包まれていて、先っぽの一部分だけが恥ずかしそうに顔を覗かせている

皮を剥いて中のクリを露出させると、まん丸ではなく…やや楕円形をしていた

5ミリ弱くらいあるだろうか…妻と比べると随分大きい…


どうやら、めぐみさんも俺におまんこを見られて感じているみたいだ…

膣から透明な粘液が肛門の方まで垂れてきている


「おまんこを見られて感じちゃいましたか…?」


めぐみさんは俺から目を逸らすと、口元に手を当てて恥ずかしそうに頷いた


『その表情…萌える~!』


俺は堪らず、めぐみさんのおまんこに吸い付いた


「ああっ…!」


垂れてくる厭らしい粘液を啜り、大粒のクリを転がすように舐めまわした

粘液を嚥下する時に僅かなしょっぱさを感じた


「あぁ…鈴木さん…うっ…くふぅっ!!」


あんなに恥ずかしそうなめぐみさんだったが、俺の舌に自ら股間を擦り付けるように腰を動かし始めていた…

こんなに可愛い顔して、なんてスケベな女なんだろう


俺はめぐみさんのおまんこを執拗に舐め続けた…

こんなチャンス、滅多に無いんだから…

クリの感触や膣の温かさ…そういったものをしっかりと記憶いておかなければ…そう思った



幼稚園では絶対に目にすることの出来ない、めぐみさんのスケベな表情…

幼稚園でめぐみさんに熱い視線を送っている他の男達に対する優越感…

妻のママ友と猥褻な行為を楽しんでいる…という非現実的なシチュエーション…

俺のペニスは破裂しそうなほど膨張していた


めぐみさんの身体がガクガク震え始めた


やはり、この大きなクリが一番感じるポイントみたいだ


舌先を尖らせて、クリを下から上に舐め上げると身体を捩じらせて、ひときわ大きな声で喘ぐ


ピンク色に頬を染めて感じているめぐみさん可愛い…


御主人には申し訳ないが、めぐみさんを独占したい


「す…鈴木さん…私…も、もうダメ…。イッちゃう…あっ、イクっ!あぁ~っ!」


夢中で舐めまわしていたら、めぐみさんの身体が突然ビクンビクンと何度か痙攣した

おおっ、スゲェ…妻のコトもイカせたことがないこの俺が、めぐみさんをイカせてしまったようだ…


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genre : アダルト

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管理人のみ閲覧できます

2016.11.14.14:26

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: イカすー

2016.11.16.09:31

ばんぶう様

お褒めのコメントありがとうございます

まだまだ未熟なので、色々と試しています^^;
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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