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「白雪姫と7人のエッチな小人」(3)

2016.11.23.15:54

小人達はお后様の股に手を伸ばし、しぼんだ朝顔の花弁のように絡まった薄紫色の小陰唇を左右に拡げます…


薄紫色の花弁はまるでペガサスの翼のように美しく大きな形をしていました


「こ、これはまた見事な…」


小人達は目を丸くしてお后様の秘部を覗き込みました


「あぁ…み、見ないでぇ…」


雄大な花弁の内側の粘膜は赤く染まり、濡れてテラテラと光っています


「お后様はどうやら、視られて感じるタイプのようですな」


確かに小人の言う通りでした

既にお后様のクリトリスは大きく肥大して包皮から完全に露出していましたし、パクパクと開閉している膣口からは少し白濁した粘液が流れ始めていました



「はぁはぁ…も、もう我慢できない…は、早く…弄ってぇ…」


どうやら、お后様もまた快楽の虜になりつつあるようです


勿論、小人達はお后様の要望にしっかりと応えます


三人の小人達は、一斉にお后様の身体に舌を這わせ始めました


舌は地中を蠢くミミズのようにウネウネとうねり、お后様の乳房や性器を這い回ります


「あああっ…あん…あぁん!」


気位の高かったお后様が白雪姫の前だというのに、すっかり自我を失って乱れ始めました



白雪姫もまた小人達の獰猛な男根を代わる代わる受け入れながら、お后様の様子を伺っていました


「あん…あん…うふふ…お后様ったら、あんなに嬉しそうに腰を振って…あぁん…」


白雪姫は満足そうに上下の口でそれぞれ男根を咥え込み、更には左右それぞれの手でも小人達の男性器を握り器用に愛撫しています


「まさに木乃伊取りが木乃伊になっちまったなぁ…うひひ…」


白雪姫を愛撫する1人の小人がそう呟くと、他の6人の小人達も同調して笑い出しました




お后様の性器は白く泡立った淫らな体液にまみれ、物欲しそうに口を開けています

目の前に曝け出されたお后様の成熟した陰部と、部屋中に充満する淫猥な香りに小人達も我慢の限界です

3人の小人達は次々にズボンを脱いで獰猛な男根を露わにしました


「まぁ…な、なんて逞しいんでしょう…。こんな凄いの初めて見たわ…」


お后様は息を飲んでその勇ましい男根を見つめます

それもそのはず、小人達のペニスはどれも身体とは不釣り合いなほど巨大で、まるで獰猛な大蛇のように頭を持ち上げてお后様を威嚇しているのです

大きくカーブした陰茎のペニスもあれば、頭が異常に大きなペニスもあります…


「あぁ…王様の倍はありそう…。こんな凄いの入れたら壊れちゃうかも…」


「お后様…我々の虜にして差し上げますよ…ウヒヒ…」


1人の小人が透明な粘液を滴らせて赤黒く光った亀頭を、お后様の膣口にあてがいます…


「はぁはぁ…あぁ…入ってきちゃう…王様以外のペニスが…」


初めのうちは、ゆっくり小刻みな前後運動でしたが、大きな亀頭を飲み込んだ後はヌルリと抵抗なく小人の男根を根元近くまで飲み干してしまいました


「うぁあああ…す、すごぉい…あぁっ!!」


小人の腰の動きは徐々に大きくなり、速度も上がってゆきます

左右の小人達も貪るようにお后様の身体に舌を這わせています


「あぁっ…ううっ…あん…あぁん・・・」


お后様はまるで少女のように恥じらいながら喘いでいます


城に嫁いで3年弱

お后様は王様以外の男性を知りませんでした

王様との営みはひと月に一度くらい…

勿論、それは世継ぎを授かる為に行われる義務的な行為でしたが、お后様は特に不満を抱いたこともありませんでした

王様はとても優しかったですし、紳士的だったからです


しかし…

この小人達との性行為はお后様にとって衝撃的でした


自分がい知っている愛情や心を通わせるための性行為とは全く別の…そう、単に快楽を得る為だけの性行為だったからです


しかし…得られる快楽がとてつもなく強大で、抗う事など、とても出来ませんでした


「お后様は、どこが感じるんだい?奥がいいのか?それともココか?」

そう言って小人は陰核を指で刺激します

足先から脳天の隅々までまで行きわたる快感

気位が高く我儘だったお后様の鎧は少しずつ壊れ始めました

そしてこの日、お后様は初めて性行為によって絶頂を迎えたのです



この日を境に、お后様は頻繁に白雪姫と小人達の暮らす森の奥を訪れるようになりました


そうです…お后様は小人達の言葉通り、性的快楽と言う麻薬の味を覚え、すっかりその虜になってしまったのです


日を増すごとにお后様は白雪姫や小人達に従順な性奴隷へと変わっていきました

白雪姫との力関係も逆転していたのです



そしてお后様が森の奥へ通うようになって半年…

遂にお后様は白雪姫にたいして(小人達を連れて)城に戻るように懇願しました



その後、白雪姫はお后様の願いを聞き入れて小人達を連れてお城に戻り、仲良く暮らし始めたのです

王様も国民も突如行方がわからなくなった美しい姫が帰ってきて大喜びです


美しいお后様と美しい白雪姫は王様には悟られぬよう、コッソリと城の兵や街の人々へ対して性器を露出して楽しみました

みるみるうちに二人は国中の男達の人気者となります


お后様は日に何度も白雪姫の部屋を訪れては小人達との乱交セックスを楽しみ、白雪姫が隣国の王子を婿として城に迎え入れた後もその生活は続き、幸せに暮らしました












終わり

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theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

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管理人のみ閲覧できます

2016.11.24.06:49

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: 小人なのにイチモツが・・・

2016.11.24.08:24

ばんぶう様

最近、少しスランプです
自分で納得のいくものが書けない時期に突入しています

書きかけの駄作が幾つも・・・^^;


管理人のみ閲覧できます

2016.11.24.12:49

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: とんでもハップンですよー

2016.11.24.17:55

ばんぶう様

ありがとうございます

了解です、お嬢様を主人公にした変態作品もかいてみますね
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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