【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode75 打ち上げで露出(3)

2016.12.07.10:31


迫田さんと佐藤さんはシンクの下を点検する振りをしながら私の左右に分かれて四つん這いになっています…

そして私の足元からショートパンツの裾と太腿の間に出来た隙間を見上げるようにして覗き込み始めました

脚は肩幅程度にしか開いていないのですが、ワレメはお二人から見えているでしょうか…


すると、足元から「うはぁ…凄く綺麗ですね…」「ホント…ツルツルですね…」「たまりませんなぁ…」「具も見たいですなぁ…」等といった2人のヒソヒソと囁く声が聞こえてきました


『あぁ…そんなこと言われると、気持ちよくなっちゃう…』


どうやら、私のワレメ…ちゃんと見えているようです




そうこうしているうちに、水野さんが様子を見にやってきました


「どうかしまし…あっ!」


水野さんは瞬時に状況を把握したようです

同じように私の足元に屈むと、小声で迫田さん達2人に向かって「自分たちだけズルいじゃないですか…」と囁いたのが聞こえました

そして水野さんを加えた3人が、代わる代わる私のワレメを覗き始めたのです

シンク下の収納扉を開けていると和室からは私の下半身は見えませんし、屈んでいる3人の姿も見えません…見えているのは私の腰から上だけです

奥さんが横にいる事で1人取り残された勝田さんはこちらの様子が気になって仕方ないようです

先程からワレメを散々覗かれて、こんなにも気分が高揚しているのに、3人は一向にその先には進んで来ようとしません


『もっと見てもらいたいのに…』


アソコの中まで見てほしくて…我慢できなくなった私は「どうですか?直りそうですか?」とその場にしゃがみました

私が急にしゃがんだので、3人は慌てて身を引きました

股間を覗いていたのがバレるのを恐れたのだと思います


「シンクの下…どうなっているんですか…?」


私は野球のキャッチャーのように脚を大きく左右に開いた状態でシンクの下を覗き込みます…パックリと小陰唇が開いた感触がしました


「おわぁ…」

「すっげぇ…」

「うはぁ…」


ランニングパンツのようなショートパンツですから、股の部分の隙間から性器の一部が見えているのかもしれません…

3人が無意識のうちにあげた感嘆の声が聞こえてきました

私はジックリ見て欲しいので、3人の視線には気付かない振りをして流しの下を覗き込み続けます…

3人は四つん這いになって私の股間に顔を近付けます…


「お、奥さん…もう少し身体を奥に入れたほうが、しっかりと見えると思いますよ」


「配管がしっかり見える」と言いたいのか「性器がしっかり見える」と言いたいのか…どちらの意味なのかはわかりませんが、佐藤さんが私にアドバイスをしてくれました


とにかく、佐藤さんの一言は性器を露出するための良いきっかけになりました


「あ、はい…」


私はシンクの裏側に上体を潜り込ませながら限界まで左右に脚を開き、ショートパンツの生地をさりげなく右側に引っ張ります…

私の股間の中心にあった仕切りの生地が右脚の太腿の付け根付近にズレて、性器が丸出しになったのがわかりました


「クチャッ…」


湿った膣口が開いた音がしました…

見られているだけなのに凄い快感で、既にクリトリスは肥大して包皮から剥き出しになってしまったようです


「おほぉ…これは素晴らしい…」

「こうなってたんですねぇ…」

「信じられない…」


等といった3人のいやらしい囁き声が次々と聞こえてきます


「やっぱり、水漏れはしていないみたいですね」


私は一度状態を戻して、3人に向かって言いました


「奥さん、中にある止水栓を開けたり閉めたりしてみてくれませんか?」


という佐藤さんのリクエストに私は再び上体をシンクの下に潜り込ませて止水栓に手を伸ばしました


「もうすぐ管理組合の定例会議だし、次回の修繕の候補として写真に撮っておくべきですな…」


迫田さんはそう言うと、ポケットから取り出した携帯を私の股間に近付けました

相変わらず私は気付かない振りをして、自ら性器を迫田さんの携帯に近付けます


「カシャッ…カシャッ」


「あっ、ズルい!私も…」


他の2人も迫田さんと同じようにスマートフォンや携帯を私の性器に近付けて写真撮影し始めました


「カシャァッ…カシャ…カシャッ」


『あ…き、気持ちイイ…。もっといっぱい撮って…』


2~3分くらい、写真を撮ってもらったり、見てもらったりしていたでしょうか…

男性陣の帰りが遅いので金井さんが様子を見にやってきました

幸いな事に金井さんは私の背後に立っていたので、私の性器が露出していた事にも、男性達が私の性器を見ていた事にも気付きませんでした

男性陣は焦りから、しどろもどろになりながら状況を説明し、和室に戻って行きます


1人残された私は、我慢できずにその場でクリトリスを弄り始めました…

男性陣は名残惜しそうに、和室からこちらをチラチラ見ています

まるで男性達の目の前でオナニーをしている気分でした…


こんなシチュエーションでオナニーすることなんて初めてです

程なく私は果ててしまいました…




洗い物が終わらせると、私は皆さんに挨拶してから夫と息子と自宅へ帰りました


フリーマーケットの会場と違って、障害物によって遮蔽されていた為、夫は私の露出シーンを目にすることが出来ませんでした

帰宅後に私から説明される当時の状況と、自分の目で見たシーンを照らし合わせて妄想するしか術はありません

夫としては、ちょっとした愛撫くらいまでは期待していたようです…

確かに物足りなさはありましたし、金井さんが来なければあるいはもう少しエスカレートした可能性があったかもしれませんが、今後の暮らしを考えると私はこの程度で良かったのではないかと思います


もうすぐ、息子の幼稚園生活も始まります…

新たな生活環境でも、充実した露出やエッチな行為が出来るよう…夫に相談しながら、計画を練ってみたいと思います














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2016.12.07.14:12

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Re: めでたしめでたし

2016.12.07.18:35

ばんぶう様

そうですね、もう師走ですからねぇ

奈々さんの周りではこれから秋に入っていきます

そうですねぇ、サンタコスも欲しいですよねぇ…^^
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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