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【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode77 ガソリンスタンドでの露出

2016.12.27.13:51

今日は金曜日、息子を幼稚園に置いて3時間後にまた迎えに行きます

常に子供と一緒の私にとって、自由に1人で行動できる時間はとても貴重…僅かな時間も無駄には出来ませんから今日は少しハードなスケジュールを組みました


服装はトップスにボーダーのカットソーを着て、ボトムにはミニの青いシフォンプリーツスカートの下にレギンスを履いています

息子を幼稚園に預けると、まずは食料品や日用品の買い出しに行かなければなりません

出来たばかりのママ友数名に「また後で」と挨拶を済ませると、私は車に乗ってエンジンをかけてから素早くレギンスを脱いでバッグに入れました

これから幼稚園から車で10分弱の場所にあるショッピングモールに向かうのですが、ガソリンの残量が気になっていたので、途中にあるガソリンスタンドに立ち寄る予定です


ここでもチャンスがあれば露出したいので、セルフではなく店員さんに入れてもらう事にしました

ガソリンスタンドの店員というと不良っぽい若い男の子が多いイメージですが、ここの店員さんは比較的地味な男性が多いのです

案の定、私を迎え入れた店員さんも20代後半くらいの天然パーマで眼鏡を掛けた地味な男性店員です


「レギュラー満タンでお願いします」

「はい、かしこまりました。」

給油中に窓を拭いてくれますが、この時はまだ露出しません


「掃除機かけましょうか?」

「え?いいんですか?スミマセンお願いします…」

このスタンドは給油するとサービスで車内に掃除機をかけてくれるのです

後部座席と助手席が終わっていよいよです…

私が「降りないとダメですか?」と聞くと、店員さんは「シートを後ろに引いてもらえれば乗ったままでも大丈夫ですよ」と応えてくれました


私はシートを後方にスライドさせて運転席とハンドルの間の床に広い空間を作りました

運転席のドアが開いて「失礼しま~す」とホースを持った店員さんの上半身が車内に入ってきました

私は座ったままニューバランスのスニーカーを脱いで手に持ってから、掃除の邪魔にならないよう両足をシートの座面にのせました…

そうです…私は運転席のシートの上で体育座りをしているのです…

いえ…正確には体育座りというより、脚をハの字に開いたM字開脚と言った方が良いかもしれません…

店員さんの目の前にプックリと丸みを帯びたショーツが丸見えになるように座っているのです…

私は右手に持ったスマートフォンのカメラを起動させ、画面に夢中になっている振りをして店員さんが覗き見しやすい環境を作りつつ、スマートフォンの画面を通して店員さんの様子を見ています

そして店員さんが私の下着を覗き見している様子を動画撮影し始めました…

「ピコン…」

狙い通り、撮影開始音は掃除機の音にかき消されて、店員さんには聞こえなかったようです


そして嬉しい事に、期待通り店員さんは掃除機をかけながら私の股間をガン見してくれています

実は、私の今日履いているショーツはクロッチの部分以外は刺繍をあしらったシースルー…しかもクロッチ部分も面積が狭くて、ワレメの上半分
くらいが透けて見えてしまいます

そんなスケスケのショーツですから、こんな格好をしている今、店員さんの目にはシースルー越しに薄いアンダーヘアーとワレメの上半分くらいが
見えているはずなんです…

もうホースの動きは完全に止まり、店員さんの目は完全に私のアソコに釘付けになっています…

私がスマートフォンの画面から目を離さないので安心したようです…アソコから10㎝くらいの至近距離まで店員さんの顔が近付いてきました


『あぁ…この瞬間がたまらない…。私のおまんこ…よぉ~く見て下さいね…』


私はゆっくり…脚をM字に開いていきました…


「パカッ」


ショーツの中で大陰唇と小陰唇が開きました…

掃除機の音で一部聞き取りにくかったのですが「うはぁ…すっげぇ…」という声が聞こえた後、店員さんの呼吸が荒くなりました


店員さんの目には包皮から顔を出したクリトリスや開いた小陰唇は勿論…ひょっとすると内側の粘膜や尿道口も見えてしまっているかもしれません…

店員さんは完全に仕事を忘れてしまったようで、私のアソコに顔を近付け、ホースを持っていない方の手が大きく膨らんだ股間を擦っています


包皮から飛び出したクリトリスを見ているのでしょうか…ポカンと口を開けたまま首をかしげるように頭を横に傾けて、私のアソコを下から観察しています


『あん…気持ちイイ…。急いでるんだけど、もう少しだけ…もう少しだけ見てていいですよ…』


店員さんの顔がみるみるうちに紅潮・発汗していきます…仕事や私の存在を忘れるほど私のアソコを観察する事に夢中になっているようです


「はぁ…はぁ…すげぇ…。あっ、で…出ちゃう…あぁっ…あうっ!!」


私はそっと脚を閉じました…

店員さんの身体がビクンと大きく2回痙攣しました


「はぁ…はぁ…はぁ…」

「あ、あの…どこか具合悪いんですか…?」


店員さんは私の問いかけで我に返ったようです


「…あっ!す、スミマセン、お待たせしました!!イキまし…あ、いえ…お、終わりました。」


どうやら喜んでもらえたようです…

私もアソコを触りたかったけど、時間的な余裕がありません

オナニーは諦めて、スタンドを後にしました。






theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

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管理人のみ閲覧できます

2016.12.28.06:46

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: 見せ納めでしょうか。

2016.12.28.08:24

ばんぶう様

読んで下さる方がおられるようなら、ギリギリまで更新したいです

仕事が物凄く忙しいのですが、せめて後1回は更新しようと思います^^


プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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