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【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode81 義父とお風呂に入る幼妻(中)

2017.01.15.11:58

義父は身体を洗い終えて、右手が濡れないように浴槽の縁に右腕を乗せた状態で湯船に浸かっています…


「せっかくだから奈々ちゃんも汗を流したら…?」


「そうですね…じゃぁ私も身体洗っちゃいますね」


私は義父が浸かっている浴槽に身体の正面を向けて椅子に座ります

義父に身体を向けている事が不自然に思われないよう、息子の幼稚園の話を義父に聞かせながら身体を洗っていました

上半身や脚を洗い終え、いよいよ私が最も見てほしい場所…性器を洗います


脚を左右に大きく開きました…


「クチャッ…」


濡れた性器が開いた音が浴室内に小さく響きました


「ゴクッ…」


義父が唾を飲み込む音も耳に届きました


「奈々ちゃんのソコ…綺麗だなぁ…」


「え…。や、やだぁ…お義父さん、見てたんですか…?」


「あ、あぁ…すまんすまん!。若い娘さんのなんて滅多に見られないし…あまりに綺麗なんで、つ、つい見とれちゃったよ…」


「キレイだなんて…そんなことないですよぉ…」


「いや…凄く綺麗だよ…。あ、あのさ奈々ちゃん…もし良かったら…ちょ、ちょっと見せてくれないかな…」


「え…?お義父さん…こんなとこ見たいんですか…?どうしよう…」


「ハハハッ…やっぱりダメかな…?」


「ちょ、ちょっとだけですよ…」


私はシャワーで泡を洗い流すと、義父に招かれて一度湯船に入ります

そして浴槽の縁の上に腰かけて壁にもたれ、足を左右に開いて浴槽の縁に乗せました


湯船に浸かっている義父のすぐ目の前で、私は開きかけの性器を晒してしまいました…


「ちょっと開いて良いかい…?」


私の顔を覗き込む義父の視線から目を逸らすようにして、小さく頷きます…


義父の指が鼠径部に触れ、大陰唇と共に小陰唇が左右に大きく開かれました

さらにクリトリスをスッポリと覆っていた包皮も上方に剥かれ陰核亀頭が露出します…


「うわぁ…奈々ちゃんのオメコ…こうなってるんだね…。」


「やだぁ…お義父さん…。」


「いつでも好きな時に奈々ちゃんのオメコをこうやって見る事ができる敦が羨ましいなぁ…」


「え…?」


「前から敦の事を羨ましいと思っていたんだよ」


「じ、実は私…ココを見られるのが恥ずかしくて、敦さんにはまだ明るいところで見せたことないんです…」


「えっ?そりゃ本当かい…?」


「はい…」


「敦より先に見せてもらっちゃって、なんか悪いなぁ…」


恐縮した台詞とは裏腹に、義父は嬉しそうな笑顔を浮かべて言いました


「あれ…?奈々ちゃん、ちょっと濡れてきたんじゃない?」


「だ、だって…ちょっとだけって言ってたのに、お義父さんったらじっくり見てるんだもん…」


いつも見られるだけで感じてしまう私ですが、今日はさらに【義父を相手に露出している】という禁断の行為による罪悪感と羞恥心が入り混じって快感は倍増です

私の性器は既に小陰唇が充血して左右にパックリと開き、陰核包皮を指で捲り上げなくても固く肥大したクリトリスは常時顔を出している状態です

そしてゆっくりと口を開閉している淫らな膣からは、透明な粘液が涎のように次々に吐き出されていました…


「あらあら…お汁が垂れてきちゃった…こりゃいかん…」


義父はエッチな汁をすくい上げるように私の性器を舐め始めました


「あぁっ…お、お義父さん…だ、ダメですよぉ…」


「ちゅっぱ…じゅじゅじゅ…レロレロレロ…」


「あっ…そ、そこは…ダメだってば…あぁ…気持ち良くなっちゃう…」


「じゅるるるっ…ちゅっぱちゅっぱ…レロレロちゅちゅちゅううう…」


聴覚からも感じさせようと、あえて大袈裟な音を立てているのでしょうか


「はぁ…はぁ…あぁん…お義父さんダメェ…あぁ…」


義父は私の最大の弱点であるクリトリスを、転がすように舐めたり掃除機のように吸ったりして執拗に刺激を与え続けます…


「このビラビラがたまらないんだよなぁ…」


小陰唇を口の中に含んで、舌で弄び始めたと思ったら…


「奈々ちゃん…ちゅぷぷっ…美味しいよ…チロチロチロ……じゅっぽ…じゅぷぷぷぷ…」


義父の変幻自在で器用な舌が膣の中に潜り込んできます


「ぁあ…あんっ!お義父さんの舌…あ、あぁん…す、凄く厭らしくて気持ちイイ…」


「奈々ちゃんは、こういうの…じゅっぷ…じゅっぷ…じゅっぷ…嫌いかな?…じゅっぷ…」


膣にすっぽりと潜り込んだ舌はリズミカルに規則正しく抜いたり刺し込まれたりを繰り返します


「ううん…。で、でも…お義父さん…はぁはぁ…こんな気持ちイイ事…されちゃうと…私…あぁん…」


義父は舐めながら私の顔を見上げ、言葉の続きを待っています


「…はぁはぁ…ほ、欲しくなっちゃう…」


義父の顔が勝ち誇ったように厭らしくニヤケました


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genre : アダルト

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管理人のみ閲覧できます

2017.01.15.15:25

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: にやけちゃうー、同感!!

2017.01.16.08:05

ばんぶう様

喜んでいただけて良かったです

吉岡家は奈々さんの身体を家族みんなでシェアしている事になりますね^^;

全国的に雪の所が多いみたいですね、豪雪地帯の方々は大変な時期だと思います

幸い、こちらは連日冷え込んでいますが、快晴です
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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