【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode82 義父とお風呂に入る幼妻(下)

2017.01.17.10:29


「奈々ちゃん、敦には…内緒だよ…」


実は、今回の入浴介助も夫のシナリオ通りに動いているだけなんですけど…


義父は湯船の中で立ち上がって私の唇に吸い付き、さっきまで膣に入っていた舌を今度は私の舌に絡めます…

指先で固く起った乳首を摘まみ軽く捻るように転がします…


60歳を過ぎた男性とは思えない程、上を向いたペニスを私の内腿に擦り付けてきました

その亀頭は赤く艶やかで尿道からは無色透明の粘液が溢れ出し、そのヌルヌルした粘液を内腿に擦り付ける度に尿道が小さく開いたり閉じたりしています

義父の理性は綺麗に吹き飛び、嫁である私に対して完全に欲情してしまったようです

熱を持って固く反り返った義父のペニスの先が、物欲しそうに涎を垂らし続けている私の淫らな口にあてがわれました…

ゆっくり…ゆっくり…小さく前後にピストン運動するにつれ、濡れた肉壁を押し広げながら奥へ潜り込んでいくのがハッキリ感じ取れます


「あっ、あぁ…入っちゃう」


「お、おぉぉぉぉ…」


私の身体は浴槽の淵の上にM字に大きく脚を開いて座った状態のまま壁に押し付けられていきます


「ずぷぷぷ…ぬぷぷぷぷ…」


「はぁはぁ…な、奈々ちゃんのオメコ…きつくて気持ちイイなぁ…」


「あっ…あぁ…ん…お義父さんの…全部入っちゃった…」


義父のペニスが私の中で脈打っているのが感じられます

義父は私の背中を強く抱きながら唇に舌を滑り込ませると、大きなストライドで腰を振り始めました…

すると、体液とお湯の混合液が私の膣内でいやらしい音を立て始めます


「んっ…んんっ…あぁん…あっ…あっ…」


想像以上に義父の腰の動きが激しく、湯船のお湯が大きく波打って浴槽から飛び出していきます


「はぁはぁはぁ…奈々ちゃん…凄い締め付けだ…気持ちイイよ…」


「あぁん…お…お義父さんのも…固くて…凄く気持ちイイ…あっ…」


『私って…なんて淫らな嫁なんでしょう…吉岡家の男性全員と肉体関係を持ってしまうなんて…』


狂ったように腰を振る義父の姿はとても62歳とは思えない程、荒々しく精力の強さを感じさせるものでした


「何十年ぶりだろう…こんなに興奮しているのは…はぁはぁ…」


「はぁ…あぁん…だめ…お義父さん…もう…」


「はぁはぁ…も、もう駄目だ…で、出るっ!!…うっ!」


義父は寸前で私の中から白く泡立った愛液まみれのペニスを引き抜き、私の胸からお腹にかけて射精しました

1回分とは思えない物凄い量の精液で、義父は洗い場で私の身体に着いた精液を丁寧に洗ってくれました



お風呂から出ると、私は急いで洗濯機を回し始めました

洗濯している間に簡単に夕食の準備もしておくことにします

台所で野菜を切っていると、義父が後ろから私の胸とお尻を揉んできました…


「お、お義父さん…もう…さっき…したばかりじゃないですか…」


義父は私のマキシ丈ワンピースの裾を捲り上げ、エプロンの腰紐に巻き込んでしまいました


「もう…お義父さん、ダメですってば…」


「はぁはぁ…だって奈々ちゃん…まだイッてないだろ…?」


水色のショーツも脱がされ、下半身だけ完全に裸です


義父は私の背後にしゃがんで、お尻の穴や性器を悪戯し始めました


「うぅっ…」


私の身体は小刻みに反応してしまいます…


指がクリトリスを包皮の上から摘まんで優しくコリコリと転がしします


「ああぁ…あん…」


続いて義父は背後のダイニングテーブルから椅子を引き寄せると、私の片足を椅子の座面に乗せました


義父が私の股の下から性器を見上げています…


「やだ…お義父さん…」


私の性器を指で開いてじっと観察し始めました…


「こんな格好…恥ずかしい…」


そして…開いた性器を貪るように舐め始めました


「あっ…あっ…あん…はぁん…だ、だめ…料理…できない…あっ…」


義父は、じゅるじゅると恥ずかしくなるくらいいやらしい音を立てて溢れてくるエッチな粘液を啜り、乳児が母乳を飲むようにクリトリスの裏側に舌先を当てながら吸うんです

義父がこんなに性欲が強くてテクニシャンだったなんて…


義父に性器を舐めてもらっていると、何か異世界の生物の身体から出る無数の触手に愛撫されているような…そんな感覚にすら陥ってしまいます

私は下半身に力が入らなくて、立っているのがやっとでした…


「はぁはぁ…あっ…はぁはぁ…あんっ…」


私の膝なのに、まるで私の意思に逆らうかのようにガクガクと震えだします…

義父の人差し指と中指が蜜を吐き出し続けている淫らな膣口の奥へと入ってきて、膣の中でゆっくりとしたピストン運動を始めました

その間にもクリトリスには多彩な動きをする義父のねちっこい舌が常に絡みつき、刺激し続けています…


「はぁ…あぁぁっ…あぁん…かはっ…だ、だめ…もう…イッちゃう…あっ…あっ…い、イクっ…!!」



私の身体が大きく「ビクン、ビクン」と2~3回痙攣して、遂に絶頂を迎えました



「はぁはぁ…奈々ちゃん、気持ち良かったかい?」


「はい…お、お義父さん…凄く気持ちよかった…」


「なぁ奈々ちゃん…時々で良いから、また舐めさせてくれないかな?」


「やだぁお義父さんったらエッチなんだから…舐めるだけでいいんですか?」


その後、夕食の準備をしている時、洗濯物を干している時…義父は常に私の背後に付きまとい、私の身体を触り続けていました

なんとか大まかに家事をこなすと、息子のお迎え30分前です…


私は義父に、「これからも頻繁に来て、今日と同じようにお食事や入浴のお手伝いをしますね。」と約束して夫の実家を後にしました

義父はとても嬉しそうに、私の車が視界から完全に消えるまで見送ってくれました






関連記事

theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

comment

Secret

管理人のみ閲覧できます

2017.01.18.06:45

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: 触手かあ、ナイス表現

2017.01.18.08:07

ばんぶう様

奈々さんのお話は今回で全てのストックを出し切ってしまいました

ということで、これからは新しく執筆することになりますので更新には少しお時間を頂きますね^^;

引き続き他のシリーズも宜しくお願いします
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
相互リンクも絶賛募集中です(詐欺サイト等はお断りいたします)

オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
ランキングに参加してます
応援して頂けると嬉しいです
アンケート
作品向上の為、アンケートにご協力ください
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
人気記事ランキング
このブログで人気のあるお話です
オススメ
草食男子君にオススメです
ブログランキング
人気の官能小説が読めます
最新コメント
リンク
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR