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【若妻・満里奈は変態M女】落合ハウジングの面々

2017.01.23.10:54

社長は私の制服のスカートのウエスト部分を二回折り返した…

落合ハウジングの女性従業員用の制服はグレーのタイトスカートに淡いピンク色のブラウス、そしてスカートと同色のベストである

普段のスカート丈は膝上10cmくらい。ちょっと短いかな?と感じる程度だが、それを二回折り返し、膝上15cmくらいになってしまった…太腿はかなり露出しているし、後ろにあるスリットはお尻が見えないギリギリ…少し屈むだけでアソコが見えてしまいそうな程だった



「うん、いいねぇ…じゃあ、満里奈ちゃん、そろそろ皆にお茶を用意してあげて」

「はい…」


私は給湯室に入って、お茶とコーヒーの用意を始めた

社長と店長と木村さんと片山さんはコーヒー派、西澤さんと増田君はお茶派なのである

コーヒーが落ちるのを待つ間に玄米茶を配り始める事にした



先ずは、玄米茶が大好物だと豪語する経理担当の西澤さん・55歳

彼はこの落合ハウジングでは最年長、元々は税務署の職員だったらしいんだけど、50歳の時に痴漢で逮捕されて辞職したそうだ

チャームポイントは何といっても東北訛りの抜けない話し方

凄く温和な人で、いつもニコニコしているけど、とにかくスケベ…隙を見せると直ぐに触るし、特に肛門に執着するアブノーマルな一面も持っている

お茶を机に置くと、挨拶代わりに西澤さんの手が伸びてきて私のスカートの中を弄った…右手の指でクリを、左手の指が肛門を愛撫する


続いて私は増田君の席へお茶を持って行った

増田君は無名の4年制大学を卒業して4月に入社したばかりの22歳。中途入社の私より数ヶ月後に入社した唯一の後輩。という事になる

彼は雰囲気イケメンのお手本だ、ハッキリ言って不細工の部類なんだけど、髪型や服装のセンスで100メートル先からならイケメンに見えなくもない…

入社時には童貞だった彼の初体験の相手は私…彼の歓迎会の日、居酒屋の個室で他の社員達に見守られながらの筆おろしだった

奥手で純情だった彼も、徐々に他の社員達に毒されつつある

スマートフォンを持った増田君の手が私の太腿の間に差し込まれている…私はしっかり写るように少し脚を開いてあげた


そうしているうちに、コーヒーの用意が出来たので今度は社長の席へ向かった

社長の落合すすむは初めにも述べた通り、私の夫・本城隆之の同級生だった

夫がスポーツ万能の優等生タイプだったのに対し、高校時代の社長は目立たない地味なタイプだったらしい

不動産業の社長と言うと派手好きでガラの悪いイメージだけど、社長は違った…彼のような地味で真面目な見た目は、この業界では珍しいかもしれない

もっとも、それだからこそ夫も安心して古い友人である社長に私の就職を相談したんだと思う

だけど夫の知る落合すすむは表向きの姿…本当の彼は超ド級の変態スケベ男だった。


次に店長の元へコーヒーを運んだ。一応職場内の地位が高い順に配っているつもりだけど、そういった事には寛大な職場なので本当はどうでもいいみたい…

星野和彦、35歳。よく見るとイケメンなんだけど、物凄くダサいので全くイケメンに見えない

店長は社長をリスペクトしているせいか、社長に少し言動が似ている

「ねぇ満里奈ちゃん、明日はレースのパンティー履いてきてくれないかなぁ…」

「ウフフ…わかりました」

最近気づいたんだけど、どうやら店長って下着にこだわるところがあるみたい


木村さんの席へコーヒーを持っていくと、彼はパソコンのモニターに映し出された私の裸の画像を観ながら、まるで私に見せつけているかのようにペニスを弄っていた

木村さんは確か店長と同じで35歳だったかな?主に営業を担当している

とにかく個性に乏しい人で、中肉中背、頭も少し薄く、眼鏡を掛けていて、どこにでもいる普通のサラリーマンと言った感じ…一度人混みに紛れてしまったら見つけるのは大変困難になると思う

そんな彼の唯一の身体的特徴がペニスだった

彼のペニスは驚くほど大きい…たぶん20cm近くあると思う

初めて彼のペニスを挿入した時は酷く痛かったし、アソコが壊れるんじゃないかと不安で仕方なかった

今ではだいぶ慣れたけど、それでも充分に濡れてからじゃないと挿入が困難なので、大抵の場合は誰かと交わった後にすることになる。


最後に片山さんの席へコーヒーを持って行った

彼はすぐさま私のスカートの中へ手を入れ、アソコを悪戯し始める…

片山さんは30歳、落合ハウジングで唯一のパワー系従業員。身長は190cm、体重も100kgを越えているらしい

木村さんと同じく営業担当なんだけど、彼はその威圧感から当社に出入りする職人を相手にする事が多い

大柄な風貌とは裏腹に、彼のペニスは標準サイズでエッチはねちっこかった…いつまでもこうして私の身体をネチネチと弄っているのが好きみたい

皆に飲み物を配り終えた後で、紅茶を飲みながら精算業務を一段落させたところで社長が私を呼んだ


「満里奈ちゃん、そろそろ行こうか…」

「あ、はい!」

「木村君…撮影頼むよ」

どうやら社長は私の痴態をビデオカメラで撮影するようだ

たぶん巨根の木村さんを指名したのは、彼が周囲に溶け込む風貌だからなんだと思う


午前10時30分、遂に私の罰ゲームが始まった


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2017.01.23.14:19

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: これがスゴイハウジングか

2017.01.23.18:07

ばんぶう様

満里奈さんは紅一点ですから輝いてますよね

今回は、個性的な落合ハウジングの人物紹介の巻でした

次回からはいよいよ羞恥罰ゲームの予定ですが、一文字も書けていません

もうしばらくお待ちください^^;
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紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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