スポンサーサイト

--.--.--.--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【若妻・満里奈は変態M女】罰ゲーム(3)

2017.05.27.12:20

「部室を立て直す場合、取り壊しの費用を含めた金額はこれくらいかかります…改築工事の場合は先日説明した通りこの金額です。ただ…既に30年近く経った建物ですから、この際多少費用が掛かっても建て直してしまった方が無駄がなくなるのではないでしょうか…」


「あ、あぁ…確かに落合君の言う通りだな…。だが我が校は今期、体育館の補修工事も予定しているからなぁ…」


社長の説明を聞いている時も校長先生の視線は大胆に露出した太腿に釘付けになっていたし、社長と木村さんも勿論そのことには気が付いているようだった


「先日体育館も拝見させて頂きましたが、部室の方が明らかに老朽化が進んでいますし、体育館の方は来期でも充分なのではないかと…」


「う~ん…決定権は私にあるのだが、教頭先生が体育館の補修を強く訴えているからなぁ…」


「そこを校長先生のお力でなんとか…」




「建て直しとなると落合君の会社にとっては美味しい仕事になるねぇ…それに引き換え、私には何のメリットも無いわけだが…」


社長も校長先生も回りくどくて下手な芝居だ…彼等の望んでいる事は私にも手に取るように分かる


「狭山先生…実はウチの本城君なんですけどね。以前から隆之の恩師や友人達には恩返しがしたいと常々口にしていたんですよ。なぁ本城君?」


「はい、そうなんです…まさか今日、主人がお世話になった先生にこうやってお会いできるなんて思ってもみませんでした。校長先生…折角こうしてお会いできたんですから、私に何か御奉仕させて頂けないでしょうか…?」」


校長先生がゴクリと唾液を嚥下する音がハッキリと聞こえた







ソファーの真ん中に座った私を両側から挟むように座った社長と木村さんが、それぞれ私の脚を抱えている

左右に大きく開脚した事によってタイトスカートは脚の付け根までずり上がり、下半身はすっかり剥き出しになってしまった

その剥き出しになった下腹部…恥丘の直ぐ向こうには校長先生の顔があった





「あっ…そ、そこ…はぁはぁ…気持ちイイ…」


私の脚の間に正座した校長先生は両手を使って器用に私の性器を拡げ、まるで欲しかったオモチャを手にした少年のような満面の笑みを浮かべてクリトリスを転がしていた


「はぁはぁ…こいつぁ素晴らしい…ウチの女房のしなびたオマンコとはえらい違いだ…」


かつての教え子が目の前にいるというのに、校長先生が先程まで纏っていた理性や威厳らしきものは綺麗さっぱり消え去り、欲望を曝け出した1人の醜い中高年と化していた

狭山校長のこんな姿を見たら夫はどう思うだろうか…


ニヤリと笑った校長先生のスケベそうな分厚い唇から剥き出しになった前歯には煙草のヤニだろうか…褐色の汚れがこびりついている

その汚れた歯の間から血色の悪い紫色の舌が姿を現した

ウナギのようにウネウネとうねる舌は私の性器にピッタリと密着したまま縦横無尽に這い回り、股間はみるみるうちに唾液まみれになった

木村さんは私の右脚を抱えたままビデオカメラを構え、器用に動画撮影を始めている

校長先生はスラックスのファスナーを下すと、教育者とは思えないほど厭らしい表情で男根を露わにした


「まさか教え子の奥さんのおまんこできる日が来るとはねぇ…」


そう言って醜い歯茎を剥き出しにして笑うと、校長先生は私に覆いかぶさるようにして男根を挿入してきた

愛液と唾液にまみれていたため、全く抵抗なく校長先生の男根を根元まで飲み込んでしまう…


私は学校で…しかも校長室という厳格の象徴のような場所で淫らな事をしているはしたない自分自身に酔いしれていた

喫煙によって血行の悪くなった青紫色の歯茎を剥き出しにした狭山校長の厭らしい笑顔は私の中に沸き起こるエッチな気分を高揚させ、私の耳元で囁かれる社長の淫猥な言葉は破廉恥な事をさせる促進剤のような役割を担い、そうして行われる淫らな戯れの一部始終を木村さんの手にするビデオカメラが鮮明に捉えてくれていた

今この瞬間も、夫は私や子供を養うために汗水たらして仕事をしているのに、私は快楽を求めて男達に抱かれている

それもよりによって夫の知人に…

木村さんの撮影した動画はすぐさま編集され、DVDになって社員達に配られる。

今回は恐らく狭山校長にも配られるのだろう…勿論、私の手元にも届く

私が入社してからこれまでに配られた4枚のDVDは絶対に夫の目には触れない場所に隠してあって、私1人の休日や夫と子供から解放されるわずかな時間を見計らって鑑賞したりしている


狭山校長は1時間近くかけて2度程、私の胎内に射精した

教え子の妻という私の立場が校長先生の性的な興奮をかなり刺激したようで、同じく教え子である落合社長の前だというのに我を忘れて欲望を剥き出しにしていた

教育者ととは思えないほど厭らしい言葉を次々に発した

途中で一度、事務職員が校長室を訪れるというアクシデントがあったが、慌てて中断して身なりを整えたので大事には至らなかった



事が終わると、体育館の1階に設置されたシャワー室を借りて汗や体液を洗い流すことにした

すっかりご満悦な狭山校長が内線で事務員に持ってこさせたバスタオルを借りて、談笑する3人から離れると、私は1人シャワー室へ向かった




関連記事

theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

comment

Secret

管理人のみ閲覧できます

2017.05.27.15:44

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

2017.05.29.09:35

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: お久しぶりです(^○^)

2017.05.29.09:45

ばんぶう様

ご無沙汰してました
自分の中ではあまり間が空いてる実感は無かったのですが、広告が表示されるようになってしまっていたので…^^;

来月上旬のイベントが終われば少し時間が出来るはず!
ジャンジャン執筆したい…です

Re: No title

2017.05.29.10:20

れいな様

ご無沙汰してました
お身体のほうが順調そうで何よりです^^

もう少しで時間が作れるようになるはずですので、マイペースですがボチボチ書いていくつもりです
お時間がある時に読んで下さいね
近況報告も楽しみにしています^^
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
相互リンクも絶賛募集中です(詐欺サイト等はお断りいたします)

オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
ランキングに参加してます
応援して頂けると嬉しいです
アンケート
作品向上の為、アンケートにご協力ください
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
人気記事ランキング
このブログで人気のあるお話です
オススメ
草食男子君にオススメです
ブログランキング
人気の官能小説が読めます
最新コメント
リンク
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。