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【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode91 羞恥マッサージ(5)

2017.10.02.09:05


「適切な場所を刺激する必要があるので、奥さんのココをちょっと調べさせてもらいますよ…ウヒヒ」


嬉しそうにそう言うと、三上さんは私の性器を指で開いてアチコチ弄り始めました


「うわぁ…中はこうなっていたんですねぇ…」


「い、いや…そんな拡げられたら…」


「す、素晴らしい…色素沈着もほとんど無く、ビラビラも小さすぎず大きすぎずキレイな桃色をしている…。こんなキレイな女性器を見るのは初めてです…」


「いやぁん…まだ夫にも見せた事ないのに…」


私が頻繁に口にしてしまう台詞ですが、決して嘘ではありませんし、聞いた男性は大抵喜んでくれます…それは三上さんも例外ではありませんでした


「え?旦那さん…奥さんのココ、見せてもらってないんですか…?」


「は、恥ずかしくて…」


私はアイマスクをしていて三上さんと目が合う事など無いにもかかわらず、声の聞こえてくる方から顔を背けるように横を向きました


「ウヒヒ…そうですかぁ…。旦那さんでさえ見せてもらえない奥さんの恥ずかしいトコロを私なんかがこんなにジックリ拝見してしまって…ぐふふっ…何だか申し訳ないですなぁ…」


そう言いながら三上さんの指は私の性器を左右に大きく拡げ、さらに包皮を剥いてクリトリスまで露出させてしまいました


「うわぁ凄い…憧れの吉岡さんの奥さんのおまんこをこんなにジックリと見ることができるなんて…」


「やだ三上さん…。厭らしい…」


「あ…し、失礼しました…確実に効果を出す為にはしっかり観察する必要があるんですよ…。け、決して卑猥な目的などではありません…」


「そ、そうですか…」


「でも奥さん…奥さんはもしかして、視られるとお感じちゃうタイプなんじゃないですか?エッチな汁がお尻まで垂れてきてますよ…」


「え?や、やだ…そんなこと…」


「嘘じゃありませんよ、それにほら…クリトリスだってこんなに大きくなっちゃってるじゃありませんか…」


そう言いながら三上さんが私の敏感なクリトリスを指先で優しく弄り始めたのです


「あぁっ…!そ、そこはダメ…いやっ…あんっ…気持ち良くなっちゃう…あっ…はぁはぁ…あぁん!」


「ぐふふ…良いんですよ奥さん、気持ち良かったら遠慮なく声を出してください。そうやって気持ち良くなることで女性ホルモンの分泌が促進されるんですから」


私はこの数ヶ月…多くの見知らぬ男性に身体を見てもらったり悪戯してもらったりしてきました

でも…そのほとんどがその場限りで、二度と会う事のない男性ばかりです

先日は同じマンションに住む男性にも身体を悪戯してもらいましたけど、それは近々私達家族が転居する予定だから出来た事…

転居した後は会う事も無くなるだろう…という安心感からやった事です。


三上さん家族のように、これからも付き合いを続けるかもしれない人に…夫以外の知人男性にこんなにも卑猥な事をしてもらえる機会が巡ってくるなんて思ってもいませんでした




三上さんは今、どんな表情で私の身体を見つめているんでしょうか…

あのニヤニヤした厭らしい顔を私の性器に近付けて中まで覗き込んでくれているのでしょうか…

アイマスクを取り払いたい衝動をこらえ、私は必死に五感を働かせました


性器を弄ぶ指の動きが止まったかと思ったら、続いて三上さんは私の性器を大きな音をたてて舐め始めました


「じゅっぱっ…じゅじゅじゅ…はぁはぁ…ずじゅじゅじゅじゅ…レロレロレロ…」


「はぁはぁ…あうっ…あぁん、そ、そんなトコ…あっ、いやっ…」


「はぁはぁ…奥さんのおまんこ、凄く美味しいですよ…じゅじゅじゅ…じゅるるちゅぱっ…レロレロちゅぷぷ…」


「マッサージって…あっ、あん…こ…こんな事までするんですか…あぁっ、あん…」


「奥さん、マッサージも日々進化しているんです。効果的であれば手に限らず口だろうが舌だろうが機械だろうが何だって使うんですよ…」


口に手を当てて喘ぎ声が出てしまうのを必死に堪えますが、それも焼け石に水…

あまりの気持ち良さにじっとしていることが出来ません

平静を保とうという意思とは反対に快感は強くなり、身体をクネクネとくねらせて見悶えてしまいます


やっぱり私の男性を見る目は間違えてなかった…

あの時、児童館で三上さんを見かけたときから感じていたんです…

この人は物凄くスケベな人に違いない…いつか絶対に私に想像を絶する快感を与えてくれるに違いないと


三上さんによる私に対するこの破廉恥な施術…

その一部始終を収めた動画をママ友である直美さんも観ることになる…

だから私はどんなに欲しくても、私から三上さんを求めてはいけないのです

あくまでも私は直美さんに頼まれて囮として三上さんの施術を受けているだけですから…



どれくらい性器を舐められ続けているのでしょう…

あまりの気持ち良さに腰は自然と浮き、身体が小刻みに震え始めました

もう長くはもちません…

今すぐに絶頂に達してしまってもおかしくないくらいです


「あっダメ…い、イク…もう…イッちゃう…」


ベッドの上に敷かれたタオルをギュッと掴み、身体に力が入りました


『…??』


もうイク寸前というところで三上さんは急に愛撫を止めてしまったのです


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genre : アダルト

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管理人のみ閲覧できます

2017.10.02.11:08

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: 夏から秋になりました。

2017.10.04.08:35

ばんぶう様

完全にのんびりモードになってしまい申し訳ありません

現在は奈々さんの幼稚園での話も書いているんですけど、ますますエスカレートしていく予定です^^

管理人のみ閲覧できます

2017.10.04.09:03

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

2017.11.06.14:48

れいな様

返信が遅くなってしまって申し訳ありません

今月中旬に行われる絵画の公募展に出展するので、その作品作りに追われ、すっかり放置になってしまいました^^;

そうですね、本当にたまたまなのでしょうが、ちょっと嬉しい偶然ですね!


義父との入浴する話に書いてありますが、奈々さんが引っ越す予定である御主人の実家は幼稚園に通える距離に位置していますので今のところ転園の予定はありません

ただ、この先の話の展開上、ひょっとすると幼稚園に居辛い事になってしまうかもしれない為、果たしてどうなることやら…


絵里さんとのデッサン教室の話の続き、楽しみにしています^^

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紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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