【若妻・満里奈は変態M女】職場で後輩と浮気する若妻

2018.05.31.17:32

「ま、増田君、だ、ダメ…さっきからずっとそこばっかり…アッ…そこ…すごく気持ちイイ…」


「はぁはぁ…先輩を独り占めできるチャンスなんて滅多にありませんからね。」


今日は私と増田君2人で事務所の留守番…他の社員は昨夜からリゾートマンションの視察の為、沖縄へ行っている

午前10時…月末からの精算業務も一段落し、お茶でも入れようと給湯室に入ったところで増田君が我慢できなくなって襲い掛かってきたの

増田君は応接スペースのソファーに私を座らせると、慌ただしく唇に吸い付きながら私のカットソー胸元に手を滑り込ませて乳房を荒っぽく揉んでいる

セックスを覚えたばかりの彼はまるで思春期真っ只中の少年みたいだ…

中年社員のようなネチネチとした感じは全く無く、ガツガツと貪るように私の身体を求めた


「先輩…動画撮って良いっスか?」


「べつに良いけど…流出させないでよ」


「わかってますって」


増田君はガラステーブルの上にビデオカメラを置いて動画撮影を始めた

彼の手が太腿を撫で、タイトスカートを荒っぽく腰のあたりまで捲りあげると、フロント部分にレースをあしらった純白の下着が露わになる


「うわぁ、先輩…最高っス!俺…こういうパンティー、メッチャ好きなんスよ。」


「…そうだと思ってた」


今日はたぶん増田君が求めてくるだろうと思っていたから、彼好みの下着を身に着けてきたの

増田君は左手で私の右の乳首を弄びながら嬉しそうにその笑顔を股間に埋める


「スーハー…スーハー…」


「や、ヤダ!ちょっと増田君…」


熱を持った吐息が下着を透過して性器を刺激してくる


「先輩の匂い、たまんねぇ…」


彼は下着の上から性器の柔らかさや触り心地を確かめたり、性器に下着を食い込ませたりして私の下腹部を弄んだ

散々イタズラされてショーツに染みを作り始めた頃、私の太腿を足首に向かってショーツが滑り落ち始める

なんの抵抗もなく私の足首から抜き取られた下着は、まるでそれが当たり前の事のように彼のズボンのポケットに消えていった

再び重ねられた唇に彼の舌が滑り込み、私の舌に絡みつく

少し遅れて彼の右手の指が不器用にワレメに潜り込んできて、私の最も敏感な突起を探り当てた


「んんっ…」


私の意志に反して勝手に脚が大きく開いていく

彼が私の脚を開いているのではなく、私自身で脚を開いたの…

私の右手に増田君の硬くなったモノが押し当てられた

私は彼のズボンのファスナーを下してその内側へ手を滑り込ませ、硬くなったモノを握ってゆっくりと上下に動かし始める

ペニスの先がヌルヌルしている…


増田君は重ねていた唇を離すと、私の足元に膝まづいて顔を性器を覗き込むように顔を近付けた


「ほわぁ…スケベな格好っスね」


両手を使って大きくアソコを拡げると舌先でクリトリスを転がし始める


「あぁん…そこ…」


私は無意識のうちにアソコを増田君の顔に押し付けるように腰を突き出した

私の身体が「もっと触って」と懇願しているみたいだった

硬く丸々と勃起したクリトリスを彼の舌先が転がすように愛撫する


「だ、だめ…気持ち良すぎておかしくなっちゃう…」


クリトリスを舐めながら、彼は指を膣口へゆっくり潜り込ませる

グチュッとエッチな音が聞こえてきた


「あぁ…」


「凄い…先輩、もうこんなにグチョグチョ…」


私の目の前に差し出された彼の指には水飴のような粘性のある無色透明の粘液がタップリと絡みついていた


「んもう…焦らしてないで、早く挿れて…」


増田君はズボンとパンツを勢いよく脱ぎ捨てると、勇ましく脈打つペニスを膣口にあてがう

つい最近まで童貞だった彼もだいぶ手慣れてきたようで、もう挿入時に手間取ったりしなくなっていた

タップリと潤ったソコは増田君を抵抗なく飲み込んでいく…


「あぁ…イイ…」


「おぉ…先輩…」


ソファーに仰向けになった私の上に増田君の身体が覆い被さり、増田君のペニスは根元まで私の中に納まった

彼の体温がエアコンで冷え始めた私の下腹部に心地良い


規則正しいピストン運動に合わせて発せられるソファーの軋む音と、粘性のある2人分の体液が混ざり合って発せられる淫猥な音が事務所内に響き始めた…







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2018.06.01.06:20

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Re: タイトルなし

2018.06.06.12:02

そうですね~、もう少し焦らしても良かったですね

でも、満里奈さんはちょっとマゾという設定なので基本的には受け身でございます
引き続き変態っぷりをお楽しみください^^

プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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