【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode14 引っ越し・退去立ち合いで露出

2016.07.26.07:36


お風呂用の椅子とバスタオルを買って来た時の袋に入れアパートのゴミ捨て場に捨ててきました。


スマートフォンにメールの着信があったので確認すると、やはり夫からでした

荷物の搬入は家具や家電など大きい物が終わり、今から店屋物の出前を取って昼食にし、午後から食器や衣類などの荷物の搬入になるという知らせと、こちらの様子はどうか?と伺う内容でした。

私は、先程ガスの閉栓の立ち合いが終り、昼過ぎからの不動産屋の立ち合いが終わった後、どこか適当な所で昼食を食べて、そちらへ向かいます。とメールを作成して返信しました


スマートフォンで時間を確認すると11時20分…不動産屋さんの来る時間まで30分以上あります


私はコンビニエンスストアで買ったおにぎりとサンドウィッチを食べることにしました


先程のメールには帰りに昼食を取ると書きましたが、実は今のうちに食事を済ませてしまい、帰る前に少しだけ寄り道する予定なんです…


食事を済ませて暫くすると、インターフォンが鳴りました。ほぼ約束通りの時間です


私は返事をしてドアを開け、不動産屋さんを迎え入れました


不動産屋さんから来た担当者は北島さんという30歳前後の痩せた男性で、喋った時に見える歯茎と前に突き出した前歯がちょっとチャーミングでした


北島さんは太腿が露わになった私のワンピース姿がよほど気になるようで、部屋の隅々をチェックしている時もチラチラと私の脚を盗み見てきます


そして「とても短い期間でしたし、とても綺麗にお使い頂いていたので、何も問題はなさそうです。ですが、一応決まりなので何枚かお部屋の写真を撮っていきますね」と言ってポケットからコンパクトデジカメを取り出しました


お風呂場、洗面所、キッチン、リビング、洋室とその収納、そしてバルコニーといった順に数枚づつマニュアル通り撮影しているようでした


でも私は気付いていたんです…

私がクローゼットの中の引っ越し当初から付いていた傷を北島さんと確認していた時…

北島さんが私のワンピースの裾にデジカメを差し入れて、こっそり下着を盗撮していたこと…


北島さんが「和室で最後になりますね」と和室に向かったので、私も北島さんに続いて和室に入りました


押し入れの撮影をしている北島さんの背後で私は「あれ?」と声を出します


思っていた通り北島さんは振り向き「どうしました?」と聞いてきました


私は少し前かがみになって「コンタクトを落としちゃったみたいで…」とベタな芝居をします


前かがみのまま北島さんにお尻を向けると、思惑通り「僕も一緒に探しますよ。」と私の背後にしゃがみ込んでくれました。


私は「すみません、お願いします…」と言ってから、少し脚を開きました


前かがみになって畳の上を探す振りをしながら脚の間から背後を確認すると…


案の定、北島さんはコンタクトを探してなどおらず、私の膝の裏あたりから口を半開きにしてワンピースの中を見上げています…


左手でズボンの上からペニスを弄りながら、必死に私の股間を覗き込んでいます


しばらくはその状態で見てもらっていましたが、やっぱり物足りなくなった私は、「確かにこの辺に落ちたと思うんだけどなぁ…」とお尻を向けたまま四つん這いになりました


脚を更に開いてから背中を弓なりに反らせ、頭を低く落とします…


『よく見ていいんですよ…』


自分の肩越しにこっそり後ろを確認すると、大きく目を見開いた北島さんの顔が私のアソコにくっつきそうなくらい近付いていました



『嬉しい…、やっぱりいやらしい目で下着を覗き込んでくれてる…』


私はエッチな雑誌に載っている写真のように、脚を大きく開いてお尻を突き出しました


「パッカッ…」


ショーツの中でアソコが・・・小陰唇が開きました…


背後で小さく「うはぁ…すっげぇ…」と声が聞こえ、更に「はぁはぁ…」と北島さんの呼吸が荒くなっていくのがハッキリわかります


「ピピッ」

「ピピッ」


デジカメのシャッター音が2回続きました


『この人も私のおまんこを見て喜んでくれてるみたい…。嬉しい…それに、見られるのって気持ちイイ…』


すると背後で「ううっ!」「あうっ…!」と北島さんのうめき声がしたので「どうかしましたか?」と振り向くと、「あ、な、何でもないです…」
と股間を抑えた北島さんが四つん這いで歯茎を剥き出しにしながら汗びっしょりで苦笑いしていました。



私が「あっ!コンタクトありました」と言って立ち上がると、北島さんも「それは良かった…ではこれで退去の確認は終わりです…後日敷金精算して振り込みますね」と股間を抑えたまま立ち上がります



腰が引けていて不自然なその姿勢と生臭い匂い…彼が射精してしまったのは明らかでしたが、私は気付かないふりをして鍵と缶コーヒーを手渡し、お礼を言ってアパートを後にしました

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