「義姉さんが無防備過ぎて…?」

2016.08.11.08:05

午後4時50分…よし!今日も定時に帰れそうだ…。

俺は森田正行28歳、市役所に勤務する地方公務員だ

職場を後にした俺は、駅へ急いだ…



「ただいま~。」


「あ、正行君お帰り~。今日も仕事終わるの早かったんだね」


「え、ええ…繁忙期も終わったので(本当はいつも暇なのだが)…」



実は俺、妻の実家と同居しているマスオさん、子供はまだいない…

妻の真由美は28歳、義父は58歳。

義母は10年前に病気で他界している


…で、今の会話の相手は妻のお姉さん…俺から見ると義姉の亜由美さん(30)である。

妻の真由美をシャープにした美人だけど、サバサバしていてどことなく男性っぽいところがある

旦那さん(義兄)が半月ほど海外出張の為、一昨日から実家であるこの家に子連れで帰ってきてるんだ



「お義姉さん…そろそろ、亮太を風呂入れちゃえば?」


「うん、じゃあ、今日も上がるときに呼ぶから、亮太お願いできる?」


「うん、了解!」



義父と妻は都内まで通勤していて、帰ってくるのは早くても7時半


俺は通勤時間30分なので、2人より2時間程早く帰宅できるんだ


いつも早く帰宅する俺が夕食の支度をしているのだが、一昨日から義姉さんがやってくれているのでとても助かっている


夕食の支度をしなくて済むのに何故急いで帰宅するのかって?


そりゃ勿論、早い時間に亮太の入浴を済ませる為さ


2人が風呂場にいる間に俺は部屋着であるTシャツと短パンに着替え、居間に長座布団とタオルを敷いておいた


ちょっと肌の弱い亮太は風呂上りに保湿クリームを塗るので、クリームを長座布団の脇に置いた


オムツもOK


亮太が風呂上りに飲む麦茶もストローの付いたマグに入れて…よし、準備完了!



しばらく待ったところで、ピピピ~っと風呂場から呼び出しのアラームが鳴った


「は~い!!」


俺は小躍りしながら脱衣所へ向かった


風呂場の扉が開いて、義姉さんが亮太を俺に手渡す


亮太を受け取りながら、義姉さんの全裸を網膜に焼き付ける俺…


子供を産んだせいなのか、妻の真由美と違って義姉さんの身体は女らしい丸みが程よくあるんだ…


授乳しているからなのだろうが、大きめの乳房も黒ずんだ乳首も妙にエロい。


もっと見たいのをグッと堪え、亮太をバスタオルで包むようにして居間へ連れて行った



長座布団に寝かせてから、バスタオルで水気をしっかり拭き取る


丁寧に拭いていると、バスタオルを身体に巻いた義姉さんがやってきた


義姉さんは亮太の足元にしゃがむと、おむつを履かせ始めた


まるで和式便所で用を足す時のように大きく脚を開いてしゃがんでいるので、対面にいる俺には義姉さんのまんこが丸見えになっている


俺は保湿クリームを塗りながら義姉さんのまんこを凝視した


ちょっと薄めの陰毛なので、褐色の性器がしっかり見える


包皮をスッポリ被ったクリ…その下にちょっと大きめのビラビラがだらしなく開いている…


凄くエロい光景だ


「正行君…また勃起してるじゃん…」


こんなエロいまんこを見て勃起しないわけがない


「は、はぁ…すいません…」


「いい加減、慣れなよ…」


「あ、あの…お義姉さん…俺が見てて恥ずかしくないんスか…?」


「…だってもう家族じゃん。」


義姉さんは、元々は他人であるはずの俺に対して凄く無防備なのだ…


亮太にお茶を飲ませて服を着せると、お座りして○HKの幼児番組のDVDを観始めた


義姉さんもその場に体育座りして亮太と一緒になってDVDを観ている


「あ、あの…お義姉さん…また今日も免疫つけさせてもらっていいですか…?」


「…ん?あぁ…好きにすれば…」


俺は義姉さんのまんこの前で腹這いになった


義姉さんはTV画面を見続けている


指を使って義姉さんのまんこを開き、中の様子を観察し始めた


俺は義姉さんのまんこを見ながら、勃起し始めた股間を畳みに擦り付ける


石鹸の香りがする清潔なまんこだ…


「正行君…こんな事してるの、真由美には言わないほうがいいよ。」


「はい…勿論、言えないです」


皮を剥いてクリトリスも露出させた


義姉さんはもう俺も家族だから、裸を見られたって何とも思わないって言ってるけど…


本当なのかな…?


だって義姉さんの膣口…透明な粘液がこんなに出てきてる…









終わり
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管理人のみ閲覧できます

2016.08.12.17:35

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Re: 続きが(>_<)

2016.08.12.18:03

マッピー様

ありがとうございます

そして中途半端なところで終わらせてしまって申し訳ありません

これは「読者様のご想像にお任せします」なラストにしたかったんです^^;

中途半端シリーズは今後も何作か用意しています

マッピーさんも夏バテなどなさいませんよう、お気を付けください。


プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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