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【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode43-1泊2日・幼妻のコスプレ撮影会(2)

2016.09.05.08:41

着替えが終わると、鏡の前に立って、その姿を確認します…

この衣装の場合…本来は胸にニップレスを貼ったり、Tバックの下には透けない肌色のタイツを履くのでしょうが用意されていませんでした

セーラー服のトップスは丈が異様に短くて、乳房の下の方が見えています…

更にマイクロミニのスカートの中に履いているTバックは思っていたより生地が小さくて、腰の紐の部分も腰骨に引っ掛けるような、極端なハイレグになっていました


「どれどれ…」

お義兄さんは私の前にしゃがむとスカートの裾を捲って、インナーを確認し始めました


あまりにも生地の面積が小さくて大陰唇がはみ出しています…

私はアンダーヘアーを恥骨部分に僅かに残して永久脱毛しているのではみ出していませんが、普通なら完全にはみ出してしまうでしょう

「うん、OK…完璧だよ奈々ちゃん!」


するとお義兄さんはスマートフォンを取り出し、何処かに電話し始めました

「あ、おはよう~っス。皆…揃ってますか?コチラは準備ができたので入店して結構ですよ…。はいOK、じゃあ、よろしくどえ~っす」

私にココで待機するように言い残してお義兄さんは店内に消えました



私はもう一度、鏡の前に立って自分の姿を確認しました


『私じゃないみたい…』


メイクは薄くて、いつもとあまり変化がないのですが…カラーコンタクトを入れてウィッグを被るとまるで別人のようでした…

きっと今の私の姿を見たら、近親者でも私だと分からないと思います。

コスプレイヤーという人達の心理が少し分かるような気がしました

いつもの私と全く違う、別の自分になれる…そんな変身願望がこんなにも簡単に叶うのですから


それにしても、凄い衣装です…

後ろ姿を鏡に映すと、お尻がスカートからはみ出していて…まるでワカメちゃんみたいです

しかもTバックだからノーパンみたい…

コスプレイヤーの女の子達ってこんなエッチな格好で大勢の男の人に囲まれてるんだ…

ちょっと想像しただけで凄くエッチな気分になってきちゃいました


すると、バックヤードのドアが開いてお義兄さんが顔を出しました

「奈々ちゃん、準備はイイかな?」

「あ、はい…、あ、あの…これから何が始まるんですか…?」

「ん?まぁ…ウチの常連さん相手の撮影会だよ。さぁ、行こう!」

私はお義兄さんに続いてバックヤードを後にしました


「おぉぉ~!」


私が店内に入ると歓声のような声があがりました

店内はごく普通のカフェのような内装で30席程あり、男性ばかりが20人ちょっと…思い思いの席に座っています

年齢はどれくらいなのでしょうか…20代から50代…?

ごく普通の主婦をしていたら、なかなかお目にかかれないような…オタクと呼ばれる男性達が目の前に20人以上集まっています


教室の教壇のように床の高さが15cm位高くなっているステージがあって、私はそこに案内されました

背後の天井付近から白いロールスクリーンが垂れ下がっていて、左右には照明まで設置されています

普段からこのようにして写真撮影が行われているのでしょうか…?


「皆さん、お待たせしました。今日の撮影会のモデルさんは、奈々ちゃん22歳です。」

「おぉ~…可愛い~」

「よ、宜しくお願いします…」

私は男性達に向かって軽くお辞儀をしました


「今日の撮影会の様子は動画撮影させて頂きますので予めご了承ください。それでは皆さんどうぞ始めてください」


私の周りを取り囲む、まるで大砲のようなレンズが付いた一眼レフカメラを手にした20人余りの男性達…

その20数台のカメラが一斉にシャッターを切り始めました


私は様々なポーズを要求されました

そして、その要求は少しずつ大胆なものになっていきます

四つん這いになれば男性達はお尻の方に集まり、体育座りになれば正面に集まります

20人以上の視線と20以上のレンズが私の性器を覆う小さな黒い布に向けられ、私の性器は次第に濡れ始めました


『コスプレイヤーの女の子達って、いつもこんなにエッチな視線を浴びてるんだ…羨ましい…』


次第に脚を大きく開くようなポーズも増えてきて股間を隠していた小さな生地は徐々に大陰唇の間に食い込み始めます

大陰唇は完全に露出し、大陰唇で黒い布を挟んでいるような状態になっていました


大陰唇に食い込んだ布は生地が薄いので大陰唇の内側に隠された性器の形がクッキリと浮き出してしまってます…

カメラを構えた男性達は私の股間に完全に釘付けです

小さな布越しに性器の形を観察されていくうちに、だんだん気分が高揚してきました


そして四つん這いで脚を大きく開き、お尻を突き出すようなポーズをとった時です…

ワレメに食い込んだTバックの両脇から遂に小陰唇がはみ出してしまいました


「おおぉっ…スゲェ…!」


驚きの声と同時に物凄い数のシャッター音が聞こえてきました

それはまるで、大粒の雨がトタンにバシャバシャと打ち付ける…突然のゲリラ雷雨を思わせる凄まじい音でした




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genre : アダルト

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管理人のみ閲覧できます

2016.09.05.09:36

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

2016.09.05.16:28

れいな様

れいなさんは色々似合いそうですね

一度チャレンジしてみるのも悪くないと思います^^
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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