【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode44-1泊2日・幼妻のコスプレ撮影会(3)

2016.09.06.08:07

豪雨のように私の股間へ浴びせ続けられるシャッターの音…

「いいよ~奈々ちゃん…凄くイイ!もっと脚を開いてくれるかな…」


性器の一部を露出させてしまったことで、私に要求されるポーズは露骨にエッチな方向へ向かいました


「奈々ちゃ~ん。もうビラビラまで見えちゃった事だし…いっその事パンティーを横にずらしちゃおうか…」


坊主頭の痩せた男性が言い出しました


「奈々ちゃんお願いしま~す」


多くの男性が賛同の声をあげます



私はお義兄さんの方を見て、意見を仰ぎました…

お義兄さんは、ニヤニヤと嬉しそうに微笑んで、頷いていました


私を取り囲む男性全員の期待に満ち溢れた視線が私に注がれます


決して焦らしているのではありません…

私だって見てほしいのですが、これほど多くの男性の前で性器を露出するなんて初めての事…

男性達の大きな期待で押し潰されそうです


私は男性達の方を向いて膝を立てて座り、脚を開きました

そして性器を覆う黒い生地の淵に右手の指先を引っ掛けます


「はぁはぁ…はぁはぁ…」


男性達の荒くなった呼吸音が聞こえてきます


「はぁはぁ…」


私はその男性達の真剣な表情を見ながらTバックを右側にずらしました…



「おおおおおお~っ!!」


歓声と共に再び降り注がれる激しいシャッターの音


快感です…


次々と要求される淫らなポーズの数々…まるで催眠術にでもかかってしまったかのように、私はその要求に応え続けます

自ら性器を拡げ、内部の様子をカメラの前に晒します…

クリトリスや小陰唇は肥大して完全に露出し、膣からはエッチな涎が溢れ始めています


目の前に居る数名の男性達の股間が大きく膨らんでいて、勃起しているのが私の目にもハッキリと確認できました


『嬉しい…。二次元にしか興奮しないと思っていた男性達が、私のおまんこを見てこんなに喜んでくれてる…』


私の恥ずかしい姿を…オタクと呼ばれる少々風変わりな男性達が必死になって写真撮影してくれています

一瞬たりとも見逃すまい…という彼等の鬼気迫る形相は、まるで私達の知らない世界から来た別の生命体を思わせました…


この20人あまりのオタク男性達のスケベな視線は、まるで無数の触手のように私の性器のあらゆる器官に絡みついて、いやらしく愛撫します


『触って欲しい…ここにいる男性全員におまんこを悪戯されたい…』


5月に初めて男性に露出し始めてから約3ケ月…

わずか3ケ月の間に、22歳の専業主婦である私がこんなにいやらしい事をするようになるなんて…


「触って…」


「えっ…?奈々ちゃん…今、何か言った…?」


前列の誰かが聞きました


「み、皆さんで…私のおまんこ…触って…下さい…」





どれくらいの時間だったでしょうか…

店内には既に私とお義兄さんしかいません

私は放心状態になっていました

1時間は経っていないと思いますが、30分以上だったと思います


私の身体は希望通り、20人以上のオタク男性達の手によって愛撫され続けました

どれが誰の手なのか全くわかりませんでした


あっという間に取り囲まれ、あらゆるところから手が伸びてきました

全ての性感帯に幾つもの手があり、全ての指先がそれらを刺激し続けました


常に誰かの指が乳首を摘まみ、常に誰かの手が乳房を揉んでいました

常に何本もの指が私の性器を拡げ、何本かの指が私の膣に入っていました

常に誰かの指先が小陰唇を摘まんで引っ張り、常に誰かの指先がクリトリスを転がしていました



私は何度イったのでしょうか…

イッてもイッても際限なく手が伸びてきました

なんて気持ちイイんだろう…あまりにも強い快感で身体が壊れちゃうかと思いました


こんな凄い経験できるなんて…


あくまでも触られただけでした

常に秩序は守られていて、暴走して舐めたり挿入したりする人はいませんでした


でも…射精はしたみたい…

店内は汗と体液の混じった独特な生臭い匂いが充満しています…



「奈々ちゃん…凄かったね…」


お義兄さんがグラスに入ったオレンジジュースを差し出してくれています

私はゆっくり起き上がってオレンジジュースを飲みほしました



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管理人のみ閲覧できます

2016.09.06.08:57

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

2016.09.06.10:45

れいな様

ハロウィーンのコスチュームなんですね

それを使っての体験談も楽しみです

結構ハマってしまうかもしれませんね^^
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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