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【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode48 1泊2日・ベランダで露出する幼妻

2016.09.14.09:58

気付けばお昼を過ぎていました

私達はパスタを茹でてレトルトのミートソースをかけて食べました


少し汗をかいたので、2人でシャワーを浴びます

その間に使用した下着やお義兄さんの洗濯物を洗濯し始めました

勿論、お義兄さんとイチャイチャとエッチな事をしながらのシャワータイムです

手を使ってお互いの身体を洗い合っていたら、やっぱりお義兄さんが我慢できなくなってしまいました

見られる事に慣れてきましたが…正直なところ近親者であるお義兄さんとの性行為にはまだ少し罪悪感や抵抗が残っています

浴室から出ると私は身体にバスタオルを巻いた状態で髪の毛にアウトバスタイプのトリートメントを付けていました


お義兄さんがリビングの窓際で私を呼んでいたので、私もお義兄さんの隣へ行くと、眼下にある先程盗撮動画を撮影した公園に一組の親子が遊んでいました

4歳くらいの女の子と小学校の低学年位の女の子が砂場で遊んでおり、その近くに父親と思われる40歳前後に見える男性の姿があります

丁度、洗濯機も終わる頃だったのでお義兄さんと簡単に打ち合わせをしてから、私はお義兄さんに借りた白いTシャツを身に着けました…シャツの下には下着を着けていません

私は160センチくらいの身長なのでお義兄さんのシャツを着ると丁度お尻が隠れるくらいの絶妙な丈になりました

着替え終わるとお義兄さんはビデオカメラを持って玄関から外に出ていき、私は洗濯物を洗濯籠に入れてベランダに向かいます


窓を開けてベランダに出ました

洗濯籠を下に置き辺りを見ると、この部屋は隣の公園より約2メートル程高い位置にあり、ベランダの真下には木製のベンチが見えます。

そして親子のいる砂場はベンチの対面、私のいるベランダからは5~6メートル離れています

お義兄さんは公園の入り口近くにある自動販売機の影に隠れて撮影を始めたようです

まずは砂場にいる男性に気付いてもらわないと何も始まらないので玄関からマットを持ってきてベランダの端に干し、布団たたきで叩き始めました…

うまい具合に気付いてもらえたようで、男性はこちらをチラチラ気にし始めました

いよいよ私は洗濯物を干し始めます…ベランダは梯子状の金属性の柵で囲まれた古いデザインなので外から丸見えです

ベランダの造りといい、夫の以前勤めていた銀行の社宅のベランダでの露出と同じような状況ですね

今回は地面までの距離が非常に近いのと、下着を着けていないという…あの時より大胆なシチュエーションになっていますが…

私はお尻を外側に向けて腰を折り、籠から洗濯物を取り出します

そして、しばらくその体勢をキープしてから立ち上がって物干しに干していきます

洗濯物を幾つか干したところで、さりげなく砂場に視線を向けると…子供達は砂場にいるものの、父親の姿が見当たりません…


私の胸は高鳴りました


柵にお尻が付きそうな程、柵に近付いてから膝を伸ばしたまま前にゆっくりと屈みます…その際に肩幅くらいに開いた脚の間から下の様子を伺いました…

やっぱりいました!!

下のベンチに座って振り返るような姿勢でこちらを見上げています。

目を大きく見開いて瞬きひとつせず、真剣に覗いています…

恐らくショーツを覗こうと近付いてみたら下着を履いていなくてビックリしている事でしょう…

髪の毛はまだ濡れているので「お風呂上りに無防備な恰好で洗濯物を干す若妻」といった感じに見えているでしょうか…?

性器にネットリと絡み付く視線がたまりません


先程から男性は…私が洗濯物を籠から取るために屈むと振り返って性器を覗き、私が立ち上がると背中を向けて座ります…


ほぼ真下から見られてるので、アソコもお尻の穴も…ひょっとすると小さめの胸までも見えてしまってるかもしれません…

私はもっとじっくり見て欲しいので、そのまま男性に気付いていない振りを続けます

男性の左手はズボンの上でモゾモゾと動いています…どうやらペニスをマッサージしているようです。

すると…私が気付いていないのを良いことに、男性はそ~っと立ち上がり、腕を伸ばして右手に持ったスマートフォンを私のお尻の方へ向けました

柵の外…ベランダの床からスマートフォンを持った手が現れました


「カシャ…」


小さなシャッター音がしました


『あっ…、撮られちゃった…』


私はもっとアップで撮ってほしくて、更に脚を大きく開きながらお相撲さんのように屈みます…性器がパックリ開いて、先程より性器がスマートフォンに近づきました

そのまましばらくキープします…


「カシャ…カシャ…」


『あぁ…気持ちイイ…濡れてきちゃった…』


洗濯籠の中身は最後のタオル一枚となってしまいました…

私は立ち上がってタオルを洗濯バサミで留める振りをして、わざと洗濯バサミを下に落としました

「あっ、いけないっ!!」

男性のいるベンチの脇に落ちました…

男性は「なんだこれ?」というような素振りをして拾い、そして振り返るとこちらを見上げました

私は「あっ!すみません…ウチのなんです…」と男性にむかって苦笑いすると、男性はニヤリと微笑んでベンチの上に登って「はい、どうぞ」とこちらへ手を伸ばしました

ベランダの床から男性の目から上が出ています…

男性は片手で柵を掴み、洗濯ばさみを持った指先が柵の下の方に差し込まれています

前屈みになれば男性の差し出してくれている洗濯ばさみを受け取る事ができます

でも…私は男性に性器を良く見てほしいんです…

私はベランダの床から出た男性の顔のすぐ前に近付きました

男性は口を開けて私を見上げています

そして先程の放尿の時と同じように…和式トイレの便器を跨いだ時と同じように、大きく脚を開いてしゃがみました…


「クチャッ…」


濡れ始めていた性器が完全に開きました…


「アッ!!」


小さな声と共に男性がビックリしたように目を見開きました

私の開いた性器を至近距離で見上げています…

しっかり見て欲しいので柵に膝が当たらないギリギリまで近づいています

男性の顔と私の性器までの距離は30センチくらいでしょうか…

完全に開いてしまった小陰唇…男性には膣口も尿道も…そして固くなって包皮から飛び出したクリトリスも間近に見えているはずです…

じっくり見てほしいのですが、あまり不自然になってはいけません(既に充分不自然だったかもしれませんが…)

時間にしたら、わずか2~3秒です…

私は男性の食い入るような視線を充分にアソコに浴びながら洗濯バサミを受け取ると「どうも、ありがとうございます」とお礼を言って部屋に戻りました…




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genre : アダルト

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管理人のみ閲覧できます

2016.09.14.10:20

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管理人のみ閲覧できます

2016.09.14.10:59

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

2016.09.14.17:58

れいな様

奈々さんはお義兄さんの家だから、自分の家じゃないからやりたい放題です
自分の家だったらあんな事できませんよね^^;
ストーキングされちゃうかもしれませんから…

部屋に戻った後ですが、この後、奈々さんとお義兄さんはある場所へお出かけします

次回をお楽しみにしてくださいね^^

Re: よおっ、はまぐり奈々ちゃん!

2016.09.14.18:02

確かに最近は下着類は室内干ししたり、ベランダには目隠しがあってパンチラし辛い環境ですね

奈々さんはサービス精神旺盛ですから、期待してください^^
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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