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【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode49 1泊2日・栃○県へ(1)

2016.09.16.08:42

「奈々ちゃん、そろそろ出掛けようか」

先程お義兄さんが撮影してくれたベランダの動画を観ていたら、もう午後3時になっていました。

私は急いで洗濯物を取り込んで、再び出かける準備をします

実は私…明日の午前中にお義兄さんと夫によって用意されたTV局のちょっとしたアルバイトをやることになっているのです

ネイビーのタンクトップの上に夏用の白いカーディガンを羽織り、黒いニーハイソックスとデニムのミニスカートを履き、着替えや化粧品等が入ったバッグを持って、お義兄さんと一緒にマンションを出ました…

私達が駅に向かって歩いていると、先程ベランダで私の性器を見てくれた男性と砂場で遊んでいたお子さんがコンビニにに入っていくのが見えました

地下鉄で埼○県に近い○千住まで行ってから今度は特急に乗り換えます、特急はボックス席になっていて、私達の向かいには披露宴の帰りと思われる40代くらいのご夫婦が座ってきました

窓際に座る私の向かいに奥さんが、通路側にお義兄さんと御主人…私はミニの奥のショーツが見えないように太腿の上にバッグを置いてしっかり隠しています

特急が北千住を出て暫くすると、向かいのご夫婦は会話が途絶えて静かになり、奥さんの方はだいぶ疲れていたようで寝息を立て始めました…

御主人は奥さんが眠っているのを確認すると私の太腿が気になっているようで、チラチラ見ています

それを敏感に察知していたのか、予め予想できていたのか、隣に座るお義兄さんがスマートフォンから私にショートメールを送ってきました

[前の旦那さんがソワソワしているよ、一度トイレにでも行っておいで。場所を変わろう]

私はこの車両の前方に付いているトイレに向かいました

通路に出るときにお義兄さんと向かいの御主人の前を通る際、御主人の視線が私のミニや太腿に纏わりつくのをしっかりと感じました。



私は洗面室に入ると、午前中にショッピングセンターで買った3枚組のショーツの残りから白いシースルーのショーツを選んで履き替えてから座席に戻ります…


お義兄さんは私が座席に近づくと「早かったね」と言って窓際に移り、御主人の向かいの席を空けました

とても自然な流れで、大した演技力だなぁと感心してしまいます

そして、この時…私は御主人の表情が明らかに明るくなったのをハッキリ確認しました

私はいきなり見てもらうのではなく、少し焦らしたかったので、始めのうちは脚を組んで太腿の上にバッグを置いていました

お義兄さんはビデオカメラの入ったクラッチバッグを窓際のサイドテーブルに置いてカメラの向きをさりげなく調整しています…

スマートフォンでお義兄さんに[準備が出来たら、バッグを網棚に乗せてほしい]とショートメールを送りました


お義兄さんはどうやら私と向かいに座る御主人が映るようにビデオカメラをセットできたようです

「奈々ちゃん…バッグ網棚に乗せとくよ。」と私の太腿の上のバッグを手に取り、網棚に乗せてくれました。


御主人は直ぐに読んでいた雑誌から顔を上げて、私の露わになった太腿に視線を移します…

でも私は脚を組んでスカートの裾にスマートフォンを持った手をのせているのでまだスカートの奥まで確認できないはずです


お義兄さんは御主人が覗きやすいように寝たふりを始めました…


その様子を視界の端で確認した私は、スマートフォンをミニの裾から胸の位置まで上げて、画面を観る振りをしながら組んだ脚を少し大きめの動作でゆっくりと下ろします…

すると、御主人の眼鏡の奥の細い目が大きく見開かれ、口は半開きになり、明らかに驚いた表情になりました


驚くのも無理ありません…目の前の若い女の子のミニの奥がついに見えたと思ったら、視界に飛び込んできたのは真っ白なスケスケのショーツで、アンダーヘアーやワレメまで丸見えになっているのですから…


今日履いている股下7~8㎝のデニムのミニスカートは、座った状態だと脚の付け根近くまでずり上がってしまいます

さらに私の膝の位置が脚の付け根より高い位置にあるので太腿の裏が座面に密着していませんから、ミニの裾と太腿の間に大きな逆三角形の空間が出来てしまいます

つまり御主人には私のスカートの中のエッチなところが、かなり広い範囲に渡って見えているはずなんです

御主人の顔は一気に耳まで赤くなり、黒いスーツの股間が一瞬でテントのように盛り上がってきました

私は眠そうな表情を作りながら両膝を拳2個分ほど開きます…

これで私のワレメは上端から下端まで見えているはず

カクン…と顔を下に向けて寝たふりをすると、ガサゴゾと御主人が動き始めました

薄目を開けて様子を伺うと、御主人はスマートフォンを手にして辺りをキョロキョロと落ち着きなく確認しています…

そして、御主人の頭が一気に私の膝に近づいてきました

御主人は前かがみになって、至近距離から私の股間を覗いてくれています

こんな機会…滅多にないでしょうから無理もありません

『やだぁ…凄いエッチな表情…。私…気持ち良くなってきちゃった…』

私の膝をくすぐるように、御主人の生暖かい鼻息が吹きかかってきます



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管理人のみ閲覧できます

2016.09.16.09:21

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2016.09.16.10:50

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

2016.09.16.11:52

れいな様

確かに、実際には露骨に見てこないですよね

自分の周囲の人間が全員寝ていたら、どうなのかなぁ~って書いてみました

残念ながら栃木県民ではありませんよ^^

Re: ご主人の気持ちで、

2016.09.16.11:55

ばんぶう様

なかなか鋭いですね、ちょっと当たってますよ

でもそれだけではないのでご期待ください^^
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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