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【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode51 1泊2日・エッチなマッサージ師(上)

2016.09.22.08:12


打ち合わせを終えると既に午後7時を回っていたので、バイキング形式になっている夕食を摂ってから、部屋に戻って浴衣に着替えました

滅多にない外泊なので夜更かししたい気持ちもありますが、明日の朝は5時には起きてホテルのエントランスに6時に集合予定ですから…なるべく早めに寝る事にします

時間があれば、ホテルの外の混浴温泉にでも行きたいところだったのですが、仕方ありません

このホテルはお風呂も有名なので、2人で大浴場へ向かいました

「じゃあ、奈々ちゃん…部屋で待ってるから、ゆっくり浸かっておいで」

「はい」

男湯と女湯に分かれた入り口の前で一旦お義兄さんと別れました
丁度良い時間だったので、女湯は賑やかでした

私がのんびり入浴して部屋に戻ってくると、お義兄さんはマッサージを頼んでいたようで、うつぶせになったお義兄さんの腰を60歳前後の頭頂部が禿げた男性が揉んでいます

マッサージ師さんは振り向いて私を見ると、一瞬驚いたような表情を見せましたが…直ぐに優しそうな笑みを浮かべて軽く会釈をしました

お義兄さんは顔を上げると、私にいつものいやらしい微笑みを見せながら「僕の次…奈々ちゃんの分も頼んでおいたから」と言います

私はお義兄さんの言わんとしてる事を直感的に理解し「宜しくお願いします」とマッサージのおじさんに挨拶してから、洗面所に向かいました。

気付かれないように素早くブラを外してショーツを脱ぎました…ついでに歯を磨いてから部屋に戻ります…


私は、お義兄さんの横に敷かれた布団の上に座ってテレビをつけてから部屋の中をグルっと観察しました

マッサージ師さんは私に背を向けてお義兄さんのふくらはぎを揉んでいます…


あぁ…やっぱりありました!


私の左隣…つまり窓際に置かれたバッグの影にビデオカメラのレンズが見えます…

それと、もう一箇所…私の右側にいるお義兄さんの向こうの椅子の上に、丸めたバスタオルの陰に隠れたビデオカメラのレンズが確認できます

テレビを観ながら10分程待つと、お義兄さんのマッサージを終えたマッサージ師のおじさんが私のいる布団の方へ移動してきました

お義兄さんはわざとらしい寝息を立てています…


おじさんはニヤニヤといやらしい笑顔で「お待たせしました」と挨拶し、施術の説明を始めました

職業や年齢を聞かれたので、22歳の専業主婦と答えます


おじさんは「可愛い奥さんで羨ましいですね…」とお義兄さんの方に視線を移しました

お義兄さんだとは言いにくいので、夫婦ということにしておきましょう…


布団の上でうつ伏せになると、おじさんは背中や腰をマッサージしながらカウンセリングをしてくれます

「特に凝っていると感じるところはありますか?」

「子育を抱いている時間が多いので腰が痛いんですけど、今日はたくさん歩いたので…足の裏とふくらはぎ…それから脚の付け根辺りが怠いです…」

「そうですか、それでは腰のマッサージが終わったら足先から鼠径部へのマッサージを重点的に行っていきましょう」

私の返した答えが、おじさんにとって期待通りだったのでしょうか…?心なしかおじさんの声のトーンが上がりました


腰のマッサージが終わると、私は布団の上に仰向けに寝るよう指示されます


言われた通り布団に仰向けになると、足の裏のマッサージから始まりました

足の指や足の裏…丁度良い力加減で丁寧に揉み解してくれます…

さすがプロの腕前…おじさんが時々話し掛けてくれなければ、そのまま眠りに落ちてしまいそうです

足の裏が終わると、おじさんの手は足首…そしてふくらはぎへと移っていきました

浴衣の裾も少しづつはだけてきましたが、露出してるのは膝の上くらいまでで、まだ肝心な部分は見えていない筈です

そういえば…お義兄さんの時はマッサージする部分にタオルを掛けていたのに、私の身体にはタオルが掛けられていない事に気付きました

おじさんは、私の脚を揉み解しながら「こんなに若くて可愛い女性をマッサージするのは初めてだ」「細くてスタイルが良い」「子供がいるようには見えない」「肌が綺麗だ」「旦那さんが羨ましい」などと、たくさん褒めてくれます

太腿のマッサージが脚の付け根に近付いてくると、知らず知らずのうちに浴衣の裾はすっかりはだけて、太腿のほとんどが露わになっていました…

 
すると…おじさんの目が大きく見開かれ、会話と手の動きが一瞬止まりました

おそらくはだけた浴衣の奥にワレメが見えたんだと思います…


おじさんは私の左側から足元に移動すると、私の脚を少し開いて膝と膝の間あたりに座り直し、太腿を揉み始めました

饒舌だったおじさんが、今ではすっかり無言になり、マッサージしながら私のワレメを見つめています…


すると今度は、私の右足を持って膝を胸に押し付けるように曲げて体重をかけてきます

性器はすっかり露出してピッタリ閉じていた大陰唇が開きかかっているようです…

おじさんは体重をかけながら顎を引くようにして、私の性器に視線を落としています

「関節が柔らかいですね…痛くないですか…?」

「はい…高校時代、体操部だったので…」

「そうですか、どうりで…では続いて少し大きめに関節を稼働させていきますね…」

そう言うと、膝を胸に押し付けた状態からゆっくり回すように外側に開いていきました



「パカッ…」



おじさんの目の前で、閉じていた小陰唇がパックリと開いてしまいました



私がとっさに「あっ…恥ずかしい…」と両手を頬に手を当てると…

おじさんは「あっ…ココはあまり見ないようにしますから大丈夫ですよ…」と、しどろもどろになって何やら弁解しています


続いておじさんは鼠蹊部に親指を当てて外側へ円を描くようにマッサージし始めました

浴衣の裾がはだけて、性器は完全に露出しています

リンパの流れが云々…と、もっともらしい説明するおじさんの親指の動きに合わせて、私の性器が開いたり閉じたりしています…


「性器は見ないようにする」と言っていたにもかかわらず、私の性器がパクパクと開閉する様子をおじさんはまじまじと観察しています


『おじさんの嘘つき…』

気付けば私の性器もじんわりと熱と潤いを持ち始めています…


おじさんの顔が徐々に私の性器に近付いてきました

少しづつ、おじさんの呼吸が荒くなっているようです


鼠蹊部に当てられていたおじさんの指はさらに性器に近付き、いつの間にか大陰唇を両側へ開きながらクリトリスの包皮を上方に引っ張り、内側に隠れていた敏感な突起を露出させていました



「はぁ…なんてきれいなオメコなんだ…」


おじさんがうっかり漏らした、この呟きが聞こえた瞬間…私の中のエッチなスイッチが入ってしまいました…






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theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

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管理人のみ閲覧できます

2016.09.22.11:40

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: キターっ!!

2016.09.22.12:34

ばんぶう様

ご期待に応えられそうで何よりです
女性器の呼称は地域によって様々ですね

続きのほうもよろしくお願いします
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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