【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode52 1泊2日・エッチなマッサージ師(下)

2016.09.23.08:31

「やだ…お、おじさん…そんなにじっくり見られると恥ずかしい…」

「あ…ご、ごめんね…つ、つい…」


そう言いつつも、おじさんったらまだ私の性器を見ています…


おじさんにじっくり観察されながら、ワレメの周囲を入念にマッサージされて…私のクリトリスは既にプックリと勃起し、ヌルヌルしたエッチな粘液がお尻の方へ垂れ始めているようです…


おじさんは私の脚を左右に開いて、まるで平泳ぎでもしているかのような(足の裏同士をくっつけて)両脚を大きく開いた格好をさせました


すると…火にかけられたハマグリのようにパックリと大陰唇が開いて、小陰唇やクリトリス…さらにはその内側の桜色の粘膜まで露わになってしまいました

おじさんは私の両膝に手を当てて、下に敷かれた布団に押し付けるように体重をかけます

身体の柔らかい私は難なく膝が布団に着いてしまいました

もっとも…おじさんにとってそれは私の股関節をほぐす目的ではなくて、性器を完全に露出させる事が狙いの施術だったのでしょう…

おじさんの目論見通り、浴衣の裾は乱れて腰の辺りまで捲れ上がってしまい、パックリと開いた性器は完全におじさんの目の前で丸出しになってしまいました


続いておじさんは、私の大陰唇の上に親指を当てると、円を描くように外側へ外側へと拡げ、それと同時に顔を近付けて中の様子や、その構造を入念に観察し始めました

おじさんの鼻先はもう性器に触れてしまいそうです


「あ…おじさん…そんな近くで見られたら私…」


私は恥ずかしくて、思わず両手で自分の顔を手で覆いました

どうやら、その私の仕草はおじさんを性的に興奮させてしまったようです…おじさんの顔つきがかわり理性を失いかけているのが伺えます…

おじさんは、私の膣から溢れてくる透明な粘液の量が増えてきたのを確認し「奥さん…見られて感じちゃいましたか…?」と指ですくってクリトリスに撫で付け、優しく転がし始めました…


「あっ…あんっ…そ、そこは…」

…無意識のうちに漏れ出てしまった私の声に答えるように


「ここを刺激することで女性ホルモンの分泌が改善され、新陳代謝が活発なります…」とおじさんはもっともらしい事を言いながら敏感な小豆を弄び始めたのです…


凄いテクニックです…まるでイソギンチャクのような気味の悪い生物から生える無数の触手でクリトリスを弄ばれているような…そんな錯覚に陥り、自分の意志とは無関係にいやらしい声が漏れ、腰が勝手にクネクネと動き出してしまいます…


「奥さん…どうですか…?ココが気持ちいいんでしょう…?」


私は喘ぎ声が漏れないように口に手を当てたまま頷いてしまいました


おじさんは満足そうに笑みを浮かべています


「ご主事人が羨ましいなぁ…こんな可愛い奥さんの…こんなにキレイなオメコを好きな時に好きなだけ見られるんだから…」


おじさんは私の耳元に顔を近付けて囁きました


「は…恥ずかしいから…明るい所で見せたこと無いんです…」


そう小さな声で答えると


「えっ…?そ、それは本当なんですか…?」


驚いて聞き返してきます


私が黙っていると…


おじさんは嬉しそうにニヤニヤして、再び私の性器に顔を近付けました


「そうですか…ご主人は、この綺麗なオメコを見せてもらえないんですかぁ…」


小陰唇を左右に開いたうえに皮を剥いて露出させたクリトリスを転がしながら「ご主人は見せてもらえない奥さんのオメコ…奥まで全部丸見えになってますよ…」と言ってその内部を堂々と覗き込みます…


『あぁ…ん…凄く気持ちイイ…おかしくなっちゃいそう…』


「奥さん…ちょ、ちょっと舐めても良いかい…」


先程からずっと待ち望んでいた事です…私は小さく頷きました


おじさんの舌先が丸く勃起したクリトリスの下に触れました


「レロレロレロレロ…はぁはぁ…じゅじゅじゅじゅじゅ…はぁはぁ…」


「あぅうっ!くっ…そ、そこ…ダメ…あっ、あっ…」


おじさんは無我夢中になって、私の性器を貪るように舐め回してくれます

まるで…久しぶりに餌にありつた空腹の肉食獣のように、私の性器から顔を離しません

すっかり露出したクリトリスを飴玉のようにしゃぶり…転がすだけではなく、舌を膣に差し込んで、その内壁から滲み出る粘液を絡めとろうと出し入れしています

その様子はオオアリクイが蟻塚にその長い舌を差し入れて、次々と蟻を掻き出しているようにさえ見えました…


「あっ…あぁ…うっ…も、もう…あっ…ヤメ…て…ダメ…い、イっちゃう…」


いつの間にか浴衣ははだけてしまっていて、乳首も摘ままれています

「はぁはぁ…奥さんのオメコ…ジュジュジュ…美味しいよ…はぁはぁ…レロレロ…チロチロ…」


「あぁっ…はぁはぁ…も、もうダメ…イクっ…ああっ…」


大きく開いた脚をビクンビクンと2回ほど痙攣させて、私は絶頂に達してしまいました


「はぁはぁはぁ…」


おじさんは乳首を転がしながら、私の唇に吸い付いて舌を差し込み、唾液を吸い出します

ガサゴソと音がして、私の内腿に温かくて固い何かが擦り付けられています

おじさんの勃起したペニスに違いありません…


「お、奥さん…おじさんの一生のお願いだ…ちょ、ちょっとだけ…先っぽだけ…」

そう言うと、イッたばかりで放心状態になっていた私の返事を待たずに膣にヌルヌルした赤紫色の亀頭をあてがいます

ゆっくり…ゆっくり…膣壁を押し広げるようにして、おじさんのペニスは私の中に入ってきました

「うぅ…ぅはぁ…た、たまんねぇ…。まさかこんな若い子とヤレる日が来るなんて…お、おおぉ…」

先っぽだという約束だったはずのおじさんのペニスは深々と根元まで入ってしまいました…

そして前後にゆっくりとしたピストン運動が始まります


「あっ…あぁん…」

「はぁはぁ…やっぱり若い子は違うなぁ…凄い締め付けだよ…」


おじさんはクリトリスを親指で弄りながら、勢い良く腰を前後に振りだしました


「お、おじさん…あっ…あぁっ…す、凄い…くっ…」

「はぁはぁ…はぁはぁ…奥さん…」




そんな私達の破廉恥な行為を嘲笑うかのように、テレビからはひな壇芸人たちの耳障りな笑い声が聞こえてきました…




関連記事

theme : 18禁・官能小説
genre : アダルト

comment

Secret

管理人のみ閲覧できます

2016.09.23.10:17

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

2016.09.23.11:17

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

2016.09.23.12:44

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

2016.09.23.14:24

れいな様

丁寧な感想ありがとうございます

読み手に上手く伝わるだろうか…?って言う事をいつも気にして書いているので嬉しいコメントでした

れいなさんの書く文章もとっても勉強になるんですよ^^

Re: No title

2016.09.23.14:27

コアラ様

お褒めのコメントありがとうございます

れいなさんと同じになってしまいますが、上手く伝わるか?を重要視して書いているので、描写の仕方は常に悩んでいます

マンネリ化が一番怖いので、色々試してみます^^

Re: マッサージ師の本望や~

2016.09.23.14:30

ばんぶう様

毎回、本当に読みが鋭いですね~

さすがです

ばんぶうさんのようなベテランの官能愛好家にも飽きられないように、頑張りますね^^

管理人のみ閲覧できます

2016.09.26.10:06

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: 感動しました

2016.09.26.12:45

しまね様

コメントありがとうございました

これからもご希望や感想など、お聞かせいただけると励みになります。

これからも引き続き読んで下さるとありがたく思います
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
相互リンクも絶賛募集中です(詐欺サイト等はお断りいたします)

オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
ランキングに参加してます
応援して頂けると嬉しいです
アンケート
作品向上の為、アンケートにご協力ください
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
人気記事ランキング
このブログで人気のあるお話です
オススメ
草食男子君にオススメです
ブログランキング
人気の官能小説が読めます
最新コメント
リンク
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR