【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode54 1泊2日・一日リポーター奈々(2)

2016.09.28.08:48


「吉岡さ~ん、そろそろお願いしま~す!」


ADの男性が私を呼びに来ました

現在、スタジオとお茶の間では先程収録した道の駅でのリポートが放送されているはずです…

私達家族の住む関東では栃〇県しか放送されない、この番組です(ロケ地につき特別に、栃〇〇んこイイTVでこのコーナーのみ、放送するそうです)が…私の事を知っている人がいないというメリットはありますが、私達夫婦も見る事が出来ないのが気がかりでした。

しかし昨夜の打ち合わせの時に、今日放送した番組を録画したDVDを帰る際に何枚か頂けると聞いていたので、帰宅してから夫と観る事ができるのも今から楽しみです


ロケバスを降りて露天風呂の脱衣所まで行く途中に地元のギャラリーが大勢いて、何十人もの男性達のエッチな視線がバスタオル一枚の私の身体に纏わりついてきました


中にインナーを着用していれば差ほど気にならないのでしょうが、今の私は本当にバスタオル一枚です

お風呂上りにバスタオルを身体に巻いて、家の外に出ていくような心境です…

さらにお色気コーナー仕様に改造されたバスタオルですから、丈が短くて、かなり心細いです…

ちょっと高く脚を上げただけでもお尻やワレメが見えてしまいそう

もし…バランスを崩して転んでしまったら、何十人もの男性の見ている前で性器を晒してしまう事になります…


転ばないように慎重に歩いて、何とか無事に脱衣所に辿り着きました

脱衣所の中を通って露天風呂に出ると…大き目の丸い石で縁取られたヒョウタン型の岩風呂の手前の方に高齢の女性が2名、その先のくびれた場所から30代後半~60歳位迄の男性が7名、そして一番奥に中学生位の坊主頭の男の子が1名いて、皆さん既にお湯に浸かっています


私の姿を見た男性陣の方から「おぉ…すんげぇ可愛いお嬢さんでねぇか…主婦…?学生さんでないの…?」「え?素人なんか…?モデルさんでないの?」「ほらな、すげぇ可愛くて若い奥さんが来るって聞いたんだから…」などといった、嬉しそうな声が聞こえてきます。

彼等はスタッフさんから私語を慎むように注意されましたが、その後もニヤニヤと笑みを浮かべて私の身体を見ながらヒソヒソと何やら話し合っています

やっぱり露わになった人妻の肌をいやらしい目で観察するのが目的で集まった地元の男性達なんだ…と実感し、早く彼等に恥ずかしい部分を見てほしくて興奮してきました


インタビューの順番や内容をスタッフと最終確認していると、北村さんが「はい、お待たせしました!本番いきま~す。5秒前…4…」とカウント
が始まりました


ついに本番が始まり、私は指示通りまず高齢の女性にインタビューをしました。

お湯に浸かっている人の口元にマイクを差し出すので低い姿勢になるのですが、局部が見えないように注意して両膝を地面に付いたり、屈んだりしました

カメラは入浴客が映るように、常に私の背後から撮影しているのですが…前屈みになる時にはお尻の部分を抑えるようにしていますし、ローアングルではないので、今のところバスタオルの裾から性器が映ることはないと思います

高齢女性に続いて、7名の男性の中からスタッフに支持された2名の中年男性にもインタビューをします


インタビューに答える男性の視線は皆、私のバスタオルの裾から片時も離れる事がありません

至近距離から見る事ができる、このチャンスを逃すまいと瞬きすらせずに太腿を見つめます…


インタビューに答えている男性以外の男性達の動きも慌ただしくなります

お湯に浸かっていた男性陣が、私の太腿の奥が見えそうな位置を探して必死にお湯の中を移動しています…

本当は今すぐにでも中年男性達のネットリしたいやらしい視線を性器の内部へたっぷりと注ぎ込んで欲しいのですが、今はまだ見てもらう訳にはいきません…

私は、ここでも局部が見えないように細心の注意を払いながらインタビューをしました



そして最後に、奥にいる中学生の男の子へ近付いてインタビューを始めます…

いよいよ露出開始です…



ココは都合良く、かなり狭くなっている場所なので、私の性器を覗き見ようとして他の男性達が近付いて来るのは困難になっています


私は、お湯に浸かった男の子の顔の正面に私の股間が位置するように慎重に距離を測り…尚且つ中年男性達に見えないよう…中年男性達に左半身(側面)を向けてしゃがみます


勿論…今度は両脚の間から私の性器が男の子だけにハッキリと見えるよう、脚をハの字に開いてしゃがみました…


「こんにちは、学生さんですか?」


腕を伸ばして彼の口元へマイクを差し出しました


「は、はい…中学…2年です…」


男の子は真っ赤な顔でインタビューに答えながら私の性器と顔を交互に見比べています…

透明なお湯の中には、勃起して真っ赤な亀頭が包皮から少し顔を覗かせている未成熟なペニスが、ハッキリ見えます…


「この温泉にはよく来るんですか…?」


今度は質問をした後、差し出すマイクの位置を先程より手前に…つまり私の性器の近くに持ってきました


「は、はい…部活の帰りに…」


彼は少し身を乗り出して、マイクに…そして私の性器に近付いて答えます

ハの字に開いていた脚をさりげなくM字にしました

大陰唇と共に小陰唇までもが、僅かに口を開き始めました…


「学校のお友達も一緒に来るんですか?」


「はい…」


答えは帰ってきますが、差し出されたマイクやカメラの方へ視線が向く様子はありません…

彼は開きかかった大人の女の性器から、片時も目が離せなくなってしまったようでした


「大人の女性の性器をこんなに近くで見るのは初めて?」と意地悪なインタビューしてみたかったのが本心です


中学生の男の子には少しゆっくりインタビューして、じっくりと性器を観察してもらうことが出来ました…



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2016.09.28.11:13

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Re: いやらしい奈々ちゃんやなあ

2016.09.28.12:37

ばんぶう様

私自身、絵画教室に通っていますし、デッサンモデルものを読みたいというリクエストも頂くので、その事に関しては既に模索中です。

教えて頂いた官能小説も参考にさせて頂きますね

官能小説には疎いので、これからもご教授の程よろしくお願いいたします
プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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