【幼妻 奈々のエッチな冒険】episode55 1泊2日・一日リポーター奈々(3)

2016.09.29.10:38

ずっと男の子に見てもらいたかったのですが、そういう訳にもいきません

「どうもありがとうございました」

名残惜しいですが、男の子にお礼を言ってからインタビューを切り上げて立ち上がりました


そしていよいよメインイベントの時間がやってきました

私がこの温泉に実際に入浴し、フリップを手に持って温泉の成分や効能を説明するのです


私は中年男性達の集中する温泉の中央付近…ひょうたん型をした温泉のくびれて狭くなった辺りに移動しました…

まず私は手に持っていたマイクをいったんスタッフに預けます

そして入浴してる男性達とカメラに性器が見えてしまわないよう…注意しながら横を向いて片膝を付き、掛け湯をしました…

身体に巻いたバスタオル全体がしっかり濡れるよう、何回かお湯を浴びます

すると乳首がわずかに透けているのが自分の目で確認できました。

股間の中心付近を見下ろすと、ちょうど合わせ目の部分になっている為、タオルが2枚重なっていてアンダーヘアーが透てしまう事はありませんでした…

充分にバスタオルが水分を含んだところで、スタッフさんから預けていたマイクとフリップを受け取りました

一瞬、スタッフさんの顔色が変わりました…

乳首がうっすらと透けているのに気付いたんだと思います

このまま生中継を続けて良いものか、中断すべきか迷っているのかもしれません

その間に男性陣7名は見事なまでに全員が温泉のくびれた部分…つまり私の入水ポイント付近に集結し、入水時にバスタオルの裾から覗くであろう股間を見てやろうと待ち構えています…

気合の入った4名はローアングルから覗こうと辛抱強くお湯に浸かって待機し、残りの3名は熱さに耐え切れなくなったようで温泉の縁に腰掛けて脚だけお湯に浸かっている状態です


私はゆっくりとカメラに背を…そして、お湯に浸かる中年男性達に身体の正面を向けました…


男性達は驚きの表情に変わりました…濡れて身体に貼り付いたバスタオルにはハッキリと乳首が透けているのですから無理もありません…

それと同時に、背後から私を撮影している映像には、濡れたバスタオル越しに透けて私のお尻のワレメが映っているはず…

つまり…私が今、バスタオルの下にインナーを着用していないという事がテレビを観ている視聴者にもハッキリと知らせる事ができているはずなのです

期待に胸を膨らませ、瞬きもせず待ち構える中年男性達の正面まで移動すると、お尻の後ろに左手を着いて少し脚を開いた状態でゆっくりしゃがみました…

正面でその様子を見ていた男性陣の目と口が大きく開かれたので、おそらくワレメが見えたんだと思います…

ゆっくり片脚をお湯に入れた私は「熱っ!」っと声を上げて、一度お湯の中から脚を引き上げました

その時、ちょっと大袈裟に脚をM字に開きながら脚を上げます…

計画通り、脚をお湯から引き上げた瞬間「パカッ」っと小陰唇の開く感触がありました

私は脚をM字に開いたそのままの恰好で、マイクを口元に持ってきて肩越しにカメラの方を振り返って「お湯の温度は41度ということですが、気温が高いからでしょうか…想像していたよりお湯はかなり熱く感じますね…。」と実況します…

私が後ろを振り返って実況している間…お湯に浸かっている男性達は、パックリ開いて中まで丸見えになった私の性器を僅か2メートル足らずの至近距離で思う存分観察してくれているはず…

私はゆっくり正面の男性達の方へ向き直りました

するとニヤニヤ薄笑いを浮かべた7名全員の14個の瞳は全て私の股間の中心にしっかりと向けられています

そのあまりにもいやらしい視線を見た瞬間、私の性器は押し寄せる強い快感で一瞬にして濡れ始めてきました…

スケベな男性達のニヤニヤとした視線は容赦なく私のクリトリスに絡みついて撫で回し、膣や肛門の奥深くへ潜り込んでこようとしてきます


『あぁ…エッチな男の人達のこの視線…気持ちイイ…』


さらに、脚だけお湯に浸かって淵に腰かけている男性3名は股間に乗せたタオルがまるでテントを張ったように大きく隆起してピクピクと動いています

男性器そのものが映るわけではありませんが、生中継ですから…タオルに覆われた男性器が勃起している様子はハッキリとTVを観ている視聴者の目にも届いているはずです…

こんな多くの男性達に対して安全に露出できる機会なんて滅多にありませんから、熱いお湯に苦戦している演技をしながら時間を掛けてゆっくりお湯に入りました

至近距離で私の性器を食い入るように見つめる、7名の中年男性達は全て地元の一般男性です

22歳の主婦リポーターの性器を覗き見ている自分達の様子をTV中継されてしまっているというのにお構いなしです

撮影されていることを忘れてしまうほど夢中になってしまっているのでしょうか…

それとも、映り込んでいる事に気付いているのにも関わらず、堂々と覗き続けているのでしょうか

兎に角…彼等は見知らぬ若い人妻のパックリと開いた性器を、明るい太陽の下でしっかり観察できたのではないかと思います

そして目を皿のようにしてこのコーナーを観ているエッチな男性視聴者には、温泉に来た地元の中高年の男性達が『22歳の若妻リポーターの性器を至近距離で見ていた』という事実が『濡れて透けたバスタオルの下に見えた尻のワレメ』と『勃起した男性入浴客』といった状況などからハッキリと理解できたのではないでしょうか…

その後…お湯に浸かった状態でのフリップを使った温泉の説明も終えて(無事に?)撮影を終了しました。




撮影終了後…ホテルへ戻ると、スタッフさんに頂いた(今日の放送が収録されている)DVDをお義兄さんと一緒にチェックしました

お義兄さんは「凄く可愛かったし、エッチな内容で素晴らしかった」と大絶賛でした。

私の予想通り…掛け湯をした際にお尻のワレメまでバッチリ透けてしまったのでタオルの下に何も身に着けていないのがハッキリとわかりましたし、私が脚を開き気味に温泉に浸かる様子や男性達が必死にアソコを覗いている様子…嬉しそうにニヤニヤしている中年男性達の表情…そして勃起している男性達の姿もしっかり収録されていました。

エッチなシーンを期待して観ていた視聴者なら「地元の中年男性達が素人の若妻リポーターの生おまんこを至近距離で見ていた」という事がハッキリとわかる仕上がりだったと思います


これは後日談ですが、このコーナーの瞬間視聴率が局内で過去最高の41%を記録したそうで、コーナー終了後、視聴者からの問い合わせの電話やファックスが殺到し、大変な騒ぎだったそうです(勿論、個人情報は秘密にしてもらいました)。


そして、いくつかの芸能事務所や山〇TVからお仕事のお話も頂きましたが、職業にしてしまうと子育てや家庭環境への悪影響、何より私達夫婦の性癖を満足させる活動が出来なくなってしまうので(今回のような素人を対象としたTV番組の出演は都合が合えば可能…という)条件付きでお断りしました。

更に過去最高の視聴率を記録したため、番組のスポンサーからビックリするくらい高額の臨時ボーナス?まで頂いたのでした。







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2016.09.29.11:18

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Re: やりましたねえ。

2016.09.29.11:53

ばんぶう様

本当は奈々さんのリポートを観た視聴者の、興奮や実際に現場で見る事が出来なかった事で生じる嫉妬心などを細かく描写したかったのですが、ついつい温泉での露出の方の描写が多くなってしまいました

プロフィール

紫

Author:紫
普段は接客業をしており、暇さえあればエッチな妄想をしています
官能小説は書き始めたばかりのヒヨっ子で至らないことだらけですが、宜しくお願い致します。
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